AA研トップ > 出版物 > AA研通信 > 『アジア・アフリカ言語文化研究所通信』19...
文字の大きさ : [大きく] [標準] [小さく]

『アジア・アフリカ言語文化研究所通信』1997年

第89号 1997年3月25日

その名はタクシ・プルース
1

深澤秀夫

厦門市長距離バス強奪未遂事件--改革開放と中国の治安事情--
15

三尾裕子

プロフィール

ムルヤルト・チョクロウィノト教授
20

宮崎恒二

エブリン・タン・クヤマール教授
21

池端雪浦

ウラディミール・L・ウスペンスキー博士
22

中見立夫

スディール・チャンドラ博士
23

内藤雅雄

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
国民国家史としての台湾史の誕生
24

吉澤誠一郎

民族のこころ(117)

党員も経営する
31

栗原浩英

学界・研究動向

東南アジア史学会第55回研究大会
32

北川香子

第50回日本人類学会・日本民族学会連合大会
36

本田洋

日本オリエント学会
38

鈴木貴久子

8th International Conference on Turkish Linguistics
40

林徹

東南アジア史学会第56回研究大会
42

土佐桂子

研究所活動・共同研究プロジェクト

東南アジアにおける人の移動と文化の創造
47

宮崎恒二

東南アジアにおける「共存」・「共生」の思想
48

栗原浩英

African Linguistic Perspective:AFLANG
48

松下周二

音・図像・身体による表象の通文化的研究
49

真島一郎

西南中国非漢族の歴史に関する総合的研究
51

唐立

イスラム圏における異文化接触のメカニズム
53

家島彦一

旅と表象の比較研究
54

高知尾仁

言語文化データベースの研究とCAI開発
55

峰岸真琴

アジア・アフリカ言語資料の情報処理と辞典編纂
56

児玉望

言語研修専門委員・共同研究員合同会議
57

梶茂樹

個別言語の音韻・形態・統語データの分析・記述と言語類型論
58

林徹

研究所活動・所内研究会

ポリネシアのハワイ大学・合衆国のハワイ大学
60

菊澤律子

国民国家史としての台湾史の誕生
60

吉澤誠一郎

聞き書きshona民族誌--ジンバブェのマニカ族の生活
60

中野暁雄

表紙の写真

《表紙の写真について》ビルマの母娘
t02

根本敬

第90号 1997年7月25日

情報資源利用研究センター(Information Resources Center)の発足
1

池端雪浦

旅の原点を考える--インブ・バットゥータの旅した世界--
3

家島彦一

「私」探しのフィールドワークについて
10

西井凉子

COE国際シンポジウム報告“Human Flow and Cretion of New Cultures in Southeast Asia”
12

宮崎恒二

V.M.アルパートフ『E.D.ポリワーノフの遺産より』について(上)
17

早田輝洋

第三回オーストラリア言語学講習会とオーストラリア言語学界管見
24

長田俊樹

《未開発言語・文化修得のための現地派遣》

報告29 ダーウード・パシャの肉団子とアルジェリアの砲弾
34

黒木英充

報告30 イスラーム学研究者のエジプト調査雑感
41

飯塚正人

民族のこころ(118)

バリ島舞踊修行
46

中村美奈子

新入所員自己紹介

...に代えて
47

豊島正之

心機一転を目指します
48

小川了

「ここではないどこか」から
49

床呂郁哉

縁は異なもの。再び,出会う
50

星泉

プロフィール

アイシェ・スムル・オズソイ教授
51

林徹

学界・研究動向

日本南アジア学会第9回全国大会報告
52

松濤誠達

第3回国際オセアニア言語学会(TRICOL)/第2回太平洋ピジン・クレオール言語学会(PACLA)
54

菊澤律子

研究所活動・共同研究プロジェクト

東南アジアにおける人の移動と文化の創造
56

根本敬

東南アジアにおける「共存」・「共生」の思想
58

栗原浩英

旅と表象の比較研究
58

原毅彦,田中純男,渡辺公三

音・図像・身体による表象の通文化的研究
60

真島一郎

中央アジアにおける「民族」の創出に関する総合的研究
61

新免康

「カンボジア事典編纂のための基礎的研究
62

峰岸真琴

言語文化接触に関する研究
63

中嶋幹起

個別言語の音韻・形態・統語データの分析・記述と言語類型論
64

菊澤律子

AFLANG African Linguistic Perspective:A Working Group
66

松下周二

シャン文化圏に関する総合的研究
66

新谷忠彦

イスラム圏における異文化接触のメカニズム
66

家島彦一

研究所活動・所内研究会

ウォロフ語の母音について
68

梶茂樹

「地方の変容」隠れ宗放棄の事例から
68

高崎恵

妙好人伝の成立過程
69

黒崎浩行

符号化文字集合に於ける文字の包摂と同定について
69

豊島正之

カンボジア語の文法について
70

坂本恭章

歴史・文化研究にとっての地域
70

川田順造

表紙の写真

《表紙の写真について》チベットの僧侶
t02

唐立

第91号 1997年11月25日

V.M.アルパートフ『E.D.ポリワーノフの遺産より』について(下)
1

早田輝洋

民族のこころ(119)

スィーワ・オアシスの思い出
11

飯塚正人

プロフィール

ラーシュ・ヨハンソン教授
12

林徹

ケーララプラ・ナーガラージャ教授
13

ペーリ・バースカララーオ(山田桂子:訳)

マンガンタール・シマンジュンタク博士
14

宮崎恒二

《平成9年度言語研修報告》

テルグ語研修報告
15

ペーリ・バースカララーオ(山田桂子:訳)

ハンガリー語研修報告
19

早稲田みか

モンゴル語研修報告
23

栗林均

COE非常勤研究員自己紹介

あの世、あるいは人生の寄り道、そして...
30

久住真由

ホームページというパフォーマンス
31

中村美奈子

異文化を心理学的に理解する
32

芝崎朱美

学界・研究動向

第30回南アジア研究集会
33

内川秀二

東南アジア史学会第57回研究大会
34

岩城高広

シンポジウム「清朝史料の世界」
38

中見立夫

研究所活動・共同研究プロジェクト

東南アジアにおける人の移動と文化の創造
40

宮崎恒二

旅と表象の比較研究
41

彌永信美,荒木正純

西南中国非漢族の歴史に関する総合的研究
43

唐立,吉澤誠一郎

中央アジアにおける「民族」の創出に関する総合的研究
48

新免康

音韻に関する通言語的研究
49

梶茂樹

言語研修専門委員会
51

梶茂樹

AFLANG
51

松下周二

「中華」に関する意識と実践の人類学的研究
52

三尾裕子,瀬川昌久,本田洋,末成道男

シャン文化圏に関する総合的研究
56

新谷忠彦

イスラム圏における異文化接触のメカニズム
57

飯塚正人

インド洋海域世界の基礎的研究
58

家島彦一,深澤秀夫

東南アジアにとって20世紀とは何か
59

根本敬

アジア・アフリカ言語資料の情報処理と辞典編纂
60

上岡弘二

インド寺院儀礼の比較研究--神像開眼儀礼を中心として--
61

高島淳

東アジアの社会変容と国際環境
62

中見立夫

研究所活動・所内研究会

オスマン帝国期アレッポにおける非ムスリム人頭税:台帳のデータベース化とその分析
63

黒木英充

サンクト・ペレルブルグ所在極東諸語古典籍--その収集の歴史と目録化をめぐって--
64

Vladimir L.USPENSKY(中見立夫訳・編集)

The Position of Women within Marriage in Modern India:A Case Study
66

Sudhir Chandra

The Dios-Dios and Pulahan Movements in Leyte and Samar:Late Spanish and Early American Periods
67

Evelyn Tan Cullamar

On Non-Turkic Languages in Turkey:The Case of Oubykh
68

Ayşe Sumru Özsoy

マクロの楽観論とミクロの懐疑論:インドネシアの貧困解消政治の二つの次元
69

ムルヤルト・チョクロウィノト

18~19世紀のイスラーム改革思想にかんする一考察
71

飯塚正人

表紙の写真

《表紙の写真について》パダウンの物売り
t02

澤田英夫


Copyright © 2010 Research Institute for Languages and Cultures of Asia and Africa. All Rights Reserved.