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これからのイベント

タイトル欄に「公開」と記されているものは,一般公開でおこなわれます。

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日時イベントタイトル内容場所
2019年6月15日(土)
13:30–17:30
共同利用・共同研究課題「モンゴル諸語における言語変容―外的要因と内的要因―」2019年度第1回研究会
  • 1. 松岡雄太(AA研共同研究員,関西大学)「モンゴル語の補助動詞と文法化ーアスペクト的意味を表すものを中心としてー」
  • 2. 角道正佳(AA研共同研究員)「[詳説]ハルハモンゴル語の第二音節以下の基底閉音節短母音-CC7VC9# について」
  • 3. 山越康裕(AA研所員)今後の計画と日程について
  • 使用言語:日本語
  • 原則非公開ですが、メンバー外で参加を希望される方は(yamakoshi[at]aa.tufs.ac.jp)までご連絡ください。([at]を@に置き換えてください)
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」
304
2019年6月15日(土)
13:00–18:00
共同利用・共同研究課題「東南アジア大陸部地域語彙の類型論的研究」2019年度第1回研究会
  • 1. 倉部慶太(AA研所員)「東南アジア大陸部地域語彙の類型論的研究に向けて」
  • 2. 新谷忠彦(AA研共同研究員,AA研フェロー)「タイ文化圏諸言語の声調について」
  • 3. 全体討論:今後のスケジュールと成果発信について
  • 使用言語:日本語
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」
306
2019年6月15日(土)
13:00–18:00
共同利用・共同研究課題「南アジアにおけるムスリム社会の民族誌的研究」2019年度第1回研究会
【公開】

    第一部(in Japanese)

  • 1. 小牧幸代(AA研共同研究員,高崎経済大学)「ノルウェーのパキスタン系移民社会と強制結婚」
  • 2. 八木裕子(AA研共同研究員,宮城学院女子大学)「文化圏における婚姻儀礼と民俗歌謡の変化」
  • 第二部(in English)

  • Abhijit Dasgupta(AA研外国人研究員,University of Delhi)“Mahatma Gandhi and an Anthropologist”
  • 討論者:中谷哲弥(AA研共同研究員,奈良県立大学),中谷純江(AA研共同研究員,鹿児島大学)
  • 使用言語:日本語,英語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
共催
AA研 基幹研究「アジア・アフリカにおけるハザードに対処する『在来知』の可能性の探究-人類学におけるミクロ-マクロ系の連関2」,科研費(基盤A)「現代南アジアにおけるムスリム社会の多極化の傾向-テロとツーリズム」(研究代表者: 外川 昌彦 (AA研所員)課題番号:19H00554),東京外国語大学南アジア研究センター(FINDAS)
本郷サテライト8階会議室
2019年6月16日(日)
14:00–17:00
南アジアのムスリム科研・第1回・分担者会合
  • 1. 自己紹介(各研究分担者)
  • 2. 外川昌彦(AA研所員)研究会の趣旨説明と今後の研究会の予定について
  • 3. 班ごとの予定について
  • I)巡礼ツーリズム班:中谷哲弥(AA研共同研究員,奈良県立大学),杉江あい(AA研共同研究員、名古屋大学)
  • II)社会開発班:村山真弓(アジア経済研究所),日下部尚徳(東京外国語大学)
  • III)農村社会班:藤田幸一(京都大学),石坂貴美(関東学院大学)
  • IV)思想運動班:山根聡(AA研共同研究員,大阪大学),置田清和(上智大学)
  • V)中東・東南アジア班:西井凉子(AA研所員),池田昭光(AA研研究機関研究員)
  • 使用言語:日本語
共催
AA研 基幹研究「アジア・アフリカにおけるハザードに対処する『在来知』の可能性の探究-人類学におけるミクロ-マクロ系の連関2」,科研費(基盤A)「現代南アジアにおけるムスリム社会の多極化の傾向-テロとツーリズム」(研究代表者: 外川 昌彦 (AA研所員)課題番号:19H00554)
名古屋大学 東山キャンパス環境総合館 6階輪講室
2019年6月21日(金)
14:00–18:00
~2019年6月22日(土)
10:00–18:00
共同利用・共同研究課題「簡牘学から日本東洋学の復活の道を探る――中国古代簡牘の横断領域的研究(3)」2019年度第5回研究会

6月21日

  • 14:00-15:50 石原遼平(AA研共同研究員)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘19(前半)」
  • 16:10-18:00 石原遼平(AA研共同研究員)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘19(後半)」

6月22日

  • 10:00–12:00 飯田祥子(AA研共同研究員、龍谷大学)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘20(前半)」
  • 13:30–15:30 陶安あんど(AA研共同研究員、明治大学)「嶽麓秦簡『為獄等状四種』釈文と注釈について(六)」
  • 16:00–18:00 飯田祥子(AA研共同研究員、龍谷大学)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘20(後半)」
  • 使用言語:日本語
301,京都大学 (6/21)
301,龍谷大学 (6/22)
2019年6月23日(日)
13:00–16:45
「現代ムスリム知識人の地域横断ネットワークに関する研究」2019年度第一回研究会
【公開】
  • 研究報告(1)
  • 13:00-14:30 和崎聖日(中部大学)「近現代中央アジアの宗務局とウラマー―国際交流と思想形成」(仮)
  • 研究報告(2)
  • 14:45-16:15 山根 聡(大阪大学)「南アジア・イスラーム復興思想の拡散にみる翻訳活動」
  • 16:15–16:45 総合討論
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • ※資料準備の都合上,参加ご希望の方は事前に下記アドレスに一報いただければ幸いです。
    高尾 賢一郎:takaokncr[at]gmail.com([at]を@に変えてください)
  • 教室の都合上,申し込み多数の場合はお断りする場合があります。ご理解ください。
主催
中東イスラーム研究拠点(人間文化研究機構「現代中東地域研究」事業)
本郷サテライト3F セミナールーム
2019年6月24日(月)
~2019年6月27日(木)
9:30–16:30
言語ドキュメンテーションセミナー(ロシア・北東連邦大学)
  • 言語ドキュメンテーションに関するセミナーの開催(講義,録音,録画,ソフトウェアの実習,フィールド調査の実習)
  • 講師:呉人徳司(AA研所員)※Zhargal Badagarov(ブリヤート国立大学/ハイデルベルク大学)
  • コーディネーター:Lyudmila Sofronovna(北東連邦大学)
  • プログラムは、こちらをご覧ください。
  • 使用言語:ロシア語,英語
共催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」, 北東連邦大学(ロシア)
北東連邦大学(ロシア)
2019年6月25日(火)
9:00–18:00,
2019年6月26日(水)
~2019年6月27日(木)
9:00–17:30,
2019年6月28日(金)
~2019年6月29日(土)
9:00–17:45,
2019年6月30日(日)
14:00–18:30,
2019年7月1日(月)
9:00–20:00
インドネシアNTT州の言語のドキュメンテーションに関するセミナー
【公開】
共催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」, デラウェア大学
Hotel on the Rock (Pasir Panjang Beach, Jalan Timor Raya No.2 Kelapa Lima – Kupang 85228 East Nusa Tenggara, Indonesia)
2019年6月27日(木)
10:30–17:00
~2019年6月28日(金)
10:30–17:15
国際ワークショップ「バントゥ諸語と非バントゥ諸語の言語接触」
【公開】

6月27日

  • 10:30–10:45 開会
  • 10:45–11:45 マーティン・マウス(ライデン大学)“A thousand years of Bantu-Cushitic contact”
  • 12:00–13:00 クリスピーナ・アルフォンセ(ドドマ大学)“The attitude of speakers of Southern Cushitic languages of Tanzania”
  • 14:00–15:00 ハナ・ギブソン(エセックス大学)“Language contact in East African Bantu: disentangling internal and external processes of change”
  • 15:15–16:15 アンドリュー・ハーヴィー(AA研ジュニアフェロー,学振外国人研究員)“Preverbal particles in Ihanzu”
  • 16:15–17:00 総合討論

6月28日

  • 10:30–10:45 開会
  • 10:45–11:45 ルツ・マーティン(AA研共同研究員,ロンドン大学SOAS)“Language contact: centre and periphery”
  • 12:00–13:00 ヒルダ・グニンク(ヘント大学)“Bantu-Khoisan language contact in Southern Africa”
  • 14:00–15:00 品川大輔(AA研所員)“Where Chaga differs from typical Eastern Bantu: possible influence from contact with non-Bantu?”
  • 15:15–16:15 クリスピーナ・アルフォンセ(ドドマ大学)“The influence of Bantu-Southern Cushitic contact in numeral systems”
  • 16:15–17:00 総合討論
  • 17:00-17:15 閉会
  • 使用言語:英語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」
306
2019年6月29日(土)
13:00–18:00
共同利用・共同研究課題「ジャワ語及び東南アジア諸語テキストにみる宗教変容―イスラーム化過程における国家の戦略と役割」2019年度第1回研究会
  • 1. 菅原由美(AA研共同研究員,大阪大学)「共同研究課題趣旨説明」
  • 2. 全員「自己紹介および研究対象文献紹介」
  • 3. 全員「研究計画に関する意見交換」
  • 使用言語:日本語
304
2019年6月29日(土)
13:30–18:00
~2019年6月30日(日)
11:00–16:00
共同利用・共同研究課題「イスラーム聖者廟の財産管理に関する史料学的研究:イラン・サファヴィー朝祖廟を事例として」2019年度第1回研究会

6月29日

  • 13:30–14:30 渡部良子(AA研共同研究員,東京大学)趣旨説明、「共同研究第2年次の説明」
  • 【サフィー廟寄進地記録(Sarih al-Milk)史料研究1】
  • 14:30–16:30 杉山雅樹(AA研共同研究員,京都外国語大学)「『ティムールのワクフ文書』に関する予備的考察」
  • 16:45–18:00 総合討論

6月30日

  • 【サフィー廟寄進地記録(Sarih al-Milk)史料研究2】
  • 11:00–13:00 渡部良子(AA研共同研究員,東京大学)「Sarih al-MilkアルダビールAlghir村項目のシャイフ・サフィーの「ワクフ文書」:初期サファヴィー教団資産形成に関する史料の再整理」
  • 【‘Abdi Beg版Sarih al-Milkデータ化作業】
  • 14:00–15:00 渡部良子(AA研共同研究員,東京大学)「報告:‘Abdi Beg版Sarih al-Milkデータ化作業の進捗」
  • 15:00–16:00 第2年次の共同研究作業計画に関する打ち合わせ
  • 使用言語:日本語
301
2019年6月30日(日)
13:00–18:30
共同利用・共同研究課題「負債の動態に関する比較民族誌的研究」2019年度第1回研究会
  • 13:00–15:00 佐久間寛(AA研共同研究員,明治大学)「趣旨説明」
  • 15:15–17:45 全員「所信表明」
  • 18:00–18:30 全員 打ち合わせ
  • 使用言語:日本語
共催
AA研共同利用・共同研究課題「負債の動態に関する比較民族誌的研究」, 科研費(基盤B)「 負債の動態をめぐる比較民族誌的研究:アジア・アフリカ・オセアニア農村社会を中心に」(研究代表者:佐久間寛(明治大学) 課題番号:19H01388)
304
2019年7月6日(土)
10:30–19:00
海外学術調査フォーラム
【公開】

10:30~12:30 海外学術調査ワークショップ「フィールドサイエンスと共同研究の可能性」

  • 1. 坂本 龍太(京都大学東南アジア地域研究研究所)「フィールド医学と海外調査―海外の共同研究の経験から」
  • 2. 藤田 幸一(京都大学東南アジア地域研究研究所)「農業経済学と海外調査―科研およびNIHU南アジア地域研究の経験を中心に」
  • 3. 近藤 康久(人間文化研究機構 総合地球環境学研究所)「先史考古学の海外調査―学際新領域へのチャレンジ」
  • *13:30~15:00 テーマ別分科会
  • *15:15~16:15 全体会議
  • 16:20~17:20 海外学術調査フェスタ
  • *17:30~19:00 情報交換会
  • *印のプログラムは,事前申し込みが必要です。
  • 使用言語:日本語
  • プログラム、また参加申し込みの詳細は、こちらをご覧ください。
主催
アジア・アフリカ言語文化研究所
AA研大会議室 (303)ほか
2019年7月7日(日)
10:00–15:00
共同利用・共同研究課題「チュルク諸語における膠着性の諸相 -音韻・形態統語・意味の統合的研究-」2019年度第1回研究会
  • 10:00–12:30「成果公開ワークショップについて」
  • 佐藤久美子(AA研共同研究員,国立国語研究所),青山和輝(AA研共同研究員,東京大学大学院),江畑冬生(AA研共同研究員,新潟大学),大﨑紀子(AA研共同研究員,京都大学),児倉徳和(AA研所員),菅沼健太郎(AA研共同研究員,日本学術振興会/一橋大学),吉村大樹(AA研共同研究員,アンカラ大学)
  • ※コメンテーター:久保智之(九州大学),塚本秀樹(愛媛大学),藤代節(神戸市看護大学)
  • 13:30–15:00 成果とりまとめに向けた打ち合わせ
  • 使用言語:日本語
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」
304
2019年7月10日(水)
13:00–16:00,
2019年7月17日(水)
13:00–16:00
フィールド言語学ワークショップ:テクニカル・ワークショップ「伝わるポスター・プレゼン」
【公開】
  • ※ワークショップは2回に分けて開催します。両日とも参加必須です。
  • 第1回(7月10日)

  • 「伝わるポスター発表」とは何か?
  • 1. 青井隼人(AA研特任研究員,国立国語研究所)「伝わるポスター発表にするために心がけたいこと」
  • 2. 大槻知世(AA研特任研究員)「メッセージが伝わるポスターデザイン」

第2回(7月17日)

  • ポスター発表の実践(参加者によるプレゼン実習)
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」
304
2019年7月13日(土)
14:00–18:30
~2019年7月14日(日)
9:30–13:00
共同利用・共同研究課題「アフリカ農業・農村社会史の再構築(2)―在来農業革命の視点から」2019年度第1回研究会
【公開】

7月13日

  • 1. 杉山祐子(AA研共同研究員,弘前大学)「社会的プロセスとしてのイノベーション:ベンバにおける事例」
  • 2. 鶴田 格(AA研共同研究員,近畿大学)「アフリカ在来農業革命/イノベーションを考えるための理論的枠組み:杉山イノベーション論を手がかりに」

7月14日

  • 1. アフリカ在来農業革命/イノベーションに関する討論
  • 2. 出版構想に関する議論
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
本郷サテライト 7階セミナールーム
2019年7月18日(木)
16:00–18:00
リンディ・フォーラム:スワヒリ語内陸変種研究の最前線
【公開】
  • ニコ・ナッセンシュタイン(AA研共同研究員,マインツ大学)“Tracing language change: On the history of Bunia Swahili (Ituri Kingwana)”
  • 使用言語:英語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」
306
2019年7月19日(金)
19:00–20:30
(18:30開場)
FIELDPLUS café「エチオピア西部のイスラーム:聖者信仰とその実践」
【公開】
  • 1. 荒川慎太郎(AA研所員)
  • 2. 石川博樹(AA研所員) プロジェクト説明
  • 3. 松波康男(東京外国語大学現代アフリカ地域研究センター)研究や調査の紹介
  • 4. 質疑応答
  • 司会:吉田ゆか子(AA研所員)
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料(定員 25名)
  • 要予約。
  • イベントの詳細,及び事前申し込みはこちらからお願いいたします。
主催
AA研『FIELDPLUS』編集部
6次元
(東京都杉並区上荻1-10-3)
2019年7月19日(金)
14:00–18:00
~2019年7月20日(土)
10:00–18:00
共同利用・共同研究課題「簡牘学から日本東洋学の復活の道を探る――中国古代簡牘の横断領域的研究(3)」2019年度第6回研究会

7月19日

  • 14:00-15:50 角谷常子(AA研共同研究員,奈良大学)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘21(前半)」
  • 16:10-18:00 角谷常子(AA研共同研究員,奈良大学)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘21(後半)」

7月20日

  • 10:00–12:00 陶安あんど(AA研共同研究員、明治大学)「嶽麓秦簡『為獄等状四種』釈文と注釈について(七)」
  • 13:30–15:30 渡邉英幸(AA研共同研究員,愛知教育大学)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘22(前半)」
  • 16:00–18:00 渡邉英幸(AA研共同研究員,愛知教育大学)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘22(後半)」
  • 使用言語:日本語
301,京都大学 (7/19)
301,龍谷大学 (7/20)
2019年7月20日(土)
13:30–17:00
共同利用・共同研究課題「スワヒリ語諸変種にみられる多様性とダイナミズムへのアプローチ」2019年度第1回研究会
【公開】
  • 1. 阿部優子(AA研共同研究員,東京女子大学),角谷征昭(AA研共同研究員,上智大学)「スワヒリ語キルワ方言初期調査報告」
  • コメンテーター:高村美也子(南山大学)
  • 2. ニコ・ナッセンシュタイン(AA研共同研究員,マインツ大学)「ブニア・スワヒリ語(Ituri Kingwana)の時制とアスペクト: 研究蓄積の少ない周縁方言への洞察」
  • コメンテーター:品川大輔(AA研所員)
  • 使用言語:英語,日本語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」
302
2019年7月20日(土)
13:00–19:00
~2019年7月21日(日)
9:30–13:00
共同利用・共同研究課題「ダイナミズムとしての生―情動・思考・アートの方法論的接合」2019年度第2回研究会

7月20日

  • 成果論集執筆者全員による構想発表会:持ち時間一人30分(発表15分、質疑応答15分)
  • 佐久間寛(AA研共同研究員,明治大学),近藤和敬(AA研共同研究員,鹿児島大学),郡司ペギオ幸夫(AA研共同研究員,早稲田大学),高木光太郎(AA研共同研究員,青山学院大学),吉田ゆか子(AA研所員),中村恭子(AA研フェロー),春日直樹(AA研共同研究員,一橋大学),内海健(AA研共同研究員,東京藝術大学),久保明教(AA研共同研究員,一橋大学),西井凉子(AA研所員)

7月21日

  • 成果論集執筆者全員による構想発表会:持ち時間一人30分(発表15分、質疑応答15分)
  • 岩谷彩子(AA研共同研究員,京都大学),黒田末寿(AA研共同研究員,滋賀県立大学名誉教授),名和克郎(AA研共同研究員,東京大学),岡崎彰(AA研フェロー),佐藤知久(AA研共同研究員,京都市立芸術大学),箭内匡(AA研共同研究員,東京大学)
  • 使用言語:日本語
共催
AA研共同利用・共同研究課題「ダイナミズムとしての生―情動・思考・アートの方法論的接合」,科研費(基盤A)「人類学的フィールドワークを通じた情動研究の新展開:危機を中心に」(研究代表者:西井涼子(AA研所員)課題番号:17H00948)
306

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