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これからのイベント

タイトル欄に「公開」と記されているものは,一般公開でおこなわれます。

(開催場所の部屋番号についてはこちら
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日時イベントタイトル内容場所
2017年6月8日(木)
~2017年7月2日(日)
11:00–22:00
(水曜定休)
企画展「ヤクとミルクと女たち――チベット牧畜民のくらし」
【公開】

    企画展「ヤクとミルクと女たち――チベット牧畜民のくらし」標高3,500メートルほどのチベット高原。電気も水道もガスもないけれど,ヤク(毛の長い牛)や羊とともに豊かなくらしを営んでいる人びとがいます。しぼりたてのミルクをたっぷりいれたお茶,濃厚なヨーグルト,新鮮なバター,そして干しチーズ。そこにはミルク中心に回っているくらしがあり,手仕事のひとつひとつに女性たちの知恵が詰まっています。そんなチベットのくらしを知っていただこうと企画した本展では,現地に通い続けた研究者ならではの豊富な写真や解説とともに,ヤクや羊の毛織物,ヤクのしっぽのはたきなど,触ったり匂いをかいだりしていただける展示もご用意しました。チベットを五感で感じる企画展,ぜひお越しください。

  • ※本展は2017年2月13日から3月11日に開催した「チベット牧畜民の仕事展」の巡回展です。
  • 入場料:無料(カフェ・レストランスペースにつきワンドリンクご注文いただきます)
  • 問い合わせ先:タシデレ (03-6457-7255)
  • 使用言語:日本語
共催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築」(LingDy3),タシデレ チベットレストラン&カフェ,科学研究費(基盤B)「チベット牧畜民の生活知の研究とそれに基づく牧畜マルチメディア辞典の編纂」(代表者:星泉(AA研所員),課題番号:15H03203),共同利用・共同研究課題「青海チベット牧畜民の伝統文化とその変容~ドキュメンタリー言語学の手法に基づいて~」
タシデレ チベットレストラン&カフェ(東京都新宿区四谷坂町12-18 四谷坂町永谷マンション 1F)
2017年6月23日(金)
14:00–18:00
~2017年6月24日(土)
10:00–18:00
共同利用・共同研究課題「簡牘学から日本東洋学の復活の道を探る――中国古代簡牘の横断領域的研究(3)」2017年度第3回研究会

6月23日

  • 1. 籾山明(AA研共同研究員,東洋文庫)「下」類文書基本書式②訳注読み合わせ(前半)
  • 2. 籾山明(AA研共同研究員,東洋文庫)「下」類文書基本書式②訳注読み合わせ(後半)

6月24日

  • 1. 陶安あんど(AA研所員)里耶秦簡綴合簡牘の検討
  • 2. 鷲尾祐子(AA研共同研究員,立命館大学)「却」類文書訳注読合せ(前半)
  • 3. 鷲尾祐子(AA研共同研究員,立命館大学)「却」類文書訳注読合せ(後半)
AA研セミナー室(301)および京都大学学術情報メディアセンター北館4階遠隔会議室
2017年6月25日(日)
13:00–17:30
国際シンポジウム「芸術と障害:アフリカとアジアの事例をめぐって」
【公開】
  • 13:00–13:10 Opening
  • 13:10–13:50 Kojiro HIROSE (National Museum of Ethnology) HANDS OF A GOZE (blind female musician): the Tactile Culture of Visually-impaired People in Modern Japan.
  • 13:50–14:00 Q&A
  • 14:10–14:50 Yukako YOSHIDA (ILCAA) Imperfect Bodies and Comedy in Balinese Theater.
  • 14:50–15:00 Q&A
  • 15:10–15:50 Aggée Celestin Lomo Myazhiom (ILCAA Visiting Professor) 7th Art and Disability in Sub-Saharan Africa: Staging of Altered Bodies and Process of Normalization.
  • 15:50–16:00 Q&A
  • 16:10–16:30 Mikako TODA (National Museum of Ethnology) Comments.
  • 16:30–17:30 Discussion
  • 詳細は,こちらをご覧ください。
  • ポスター
  • 使用言語:英語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
共催
基幹研究「アジア・アフリカにおけるハザードに対する『在来知』の可能性の探究ー人類学におけるミクロ-マクロ系の連関2」,科学研究費補助金(基盤A)「人類学的フィールドワークを通じた情報研究の新展開:危機を中心に」(研究代表者:西井涼子(AA研所員)課題番号:17H00948)
304
2017年6月28日(水)
14:00–17:00
南アジアのフロンティアを再考する
【公開】
  • 1. 太田信宏(AA研所員) 研究会趣旨説明
  • 2. 太田信宏(AA研所員)「ムガル朝と南インドの文化的接触について」
  • 3. 小倉智史(AA研所員)「16世紀カシミールのサンスクリット文献におけるモグール/ムガル」
  • 4. 近藤信彰(AA研所員)「ハムザ物語研究序説」
  • 5. 高島淳(AA研所員)「アッパヤ・ディークシタとシヴァ教」
  • 6. 外川昌彦(AA研所員)「ダルマパーラの仏教復興運動とインド」
  • 7. 総合討論
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
  • 主催
    AA研所員有志
302
2017年7月1日(土)
10:30–19:30
海外学術調査フォーラム
【公開】

10:30~12:30 海外学術調査ワークショップ「フィールドサイエンスにおけるドキュメンテーション―あつめる・はかる・かぞえる―」

  • 1. 関谷雄一(東京大学大学院総合文化研究科/文化人類学)「福島原発事故被災当事者との協働研究―その創造性と課題―」
  • 2. 塩見こずえ(国立極地研究所/動物行動学)「野生動物の動きをはかるバイオロギング」
  • 12:30~12:35 海外学術調査フェスタ展示内容の案内
  • 12:35~14:00 -昼食・休憩-
  • 14:00~15:50 地域別分科会 *
  • 16:00~17:00 全体会議 *
  • 17:30~19:30 情報交換会 *
  • ※12:35~17:30 1階展示資料室にて,「海外学術調査フェスタ」開催
  • *印のものには,事前申し込みが必要です。
  • 使用言語:日本語
  • 詳細はこちらです。
  • 主催
    アジア・アフリカ言語文化研究所
AA研大会議室(303)ほか
2017年7月2日(日)
13:00–18:00
共同利用・共同研究課題「中国雲南におけるテクスト研究の新展開」2017年度第1回研究会
  • 1. 吉野晃(AA研共同研究員,東京学芸大学)「タイ北部ミエンの歌謡テキストと歌謡言語」
  • 2. 梶丸岳(京都大学)「吉野報告に対するコメント」
  • 3. 川野明正(AA研共同研究員,明治大学),菅野賢治(東京理科大学)「蕭傑一著『茨中天主教簡史』と雲南西北部のカトリック布教史」
  • 4. 全体討論
304
2017年7月5日(水)
13:00–16:00
フィールド言語学ワークショップ:テクニカル・ワークショップ「アノテーションソフトELANの基礎」
【公開】

    このワークショップは少数言語・危機言語のフィールドワーク,ドキュメンテーションを行っている,あるいは近 い将来行う予定の研究者・学生の皆様を対象に,調査・研究に役立つ知見や知識をお伝えする事を目的としています。

  • 講師:塩原朝子(AA研所員)
  • 内容:今回は言語の音声・ビデオなどの一次データに転写・翻訳・文法情報などのアノテーションをつけるためのソフトウェアELANの使用について実習を行います。 受講申込後にワークショップで使用するソフトのリンク先をお知らせしますので,このソフトをインストールしたパソコンを当日お持ちください。
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • ※参加には事前申込が必要です。募集要項をご覧の上ご応募下さい。
  • 募集要項 (265KB)
主催
AA研基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」
306
2017年7月6日(木)
~2017年7月28日(金)
(土曜日(7/8, 15, 22)も開催します。日曜・祝日は閉館日です。)
11:00–17:00
田中二郎写真展「1970年代までの伝統的狩猟採集生活を送るブッシュマン」
【公開】

田中二郎(AA研共同研究員, 京都大学名誉教授)の写真展
1970年代までの伝統的生活を送るカラハリ狩猟採集民の写真 35枚を展示する特別写真展

  • ポスター1 (540KB)
  • ポスター2 (844KB)
  • 使用言語:日本語による写真キャプション
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
共催
共同利用・共同研究課題「南西カラハリ・コエ語派の語彙の民族言語学的ドキュメンテーション」,基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築」(LingDy3),現代アフリカ地域研究センター,科研費基盤研究(B)「コエ・クワディ語族カラハリ・コエ語派の言語学的ドキュメンテーション」(研究代表者:中川 裕(東京外国語大学))#25300029,科研費基盤研究(A)「稀少特徴と言語地域の音韻類型論:コイサン音韻論の貢献」(研究代表者:中川裕(東京外国語大学))#16H01925
AA研資料展示室(1F)
2017年7月7日(金)
13:15–14:45
シンポジウム メディア・越境・アイデンティティ:グローバル化時代の現代文化 / 共同利用・共同研究課題「東・東南アジアの越境する子どもたち--トランスナショナル家族の子どもをめぐる文化・アイデンティティとローカル社会--」2017年度第2回研究会
【公開】
  • 1. 13:15–13:30 Kayoko ISHII (ILCAA Joint Researcher, Rikkyo University) Introduction
  • 2. 13:30–14:30 Ploysri Porananond (Chiang Mai University) Lecture “The Evolution of Thainess and the Use of Thainess at the Luxuly Chain Hotels in Phuket”
  • 3. 14:30–14:45 Open Discussion
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
共催
共同利用・共同研究課題「東・東南アジアの越境する子どもたち--トランスナショナル家族の子どもをめぐる文化・アイデンティティとローカル社会--」,立教大学 社会学部
立教大学(池袋) 12号館 2階会議室(東京都豊島区西池袋3-34-1)
2017年7月8日(土)
14:00–19:00
~2017年7月9日(日)
9:30–13:00
共同利用・共同研究課題「アフリカ農業・農村社会史の再構築:在来農業革命の視点から」2017年度第1回研究会
【公開】

7月8日

  • 1. 寺内良平(京都大学)「ギニアヤムの多様性と起源の解明に向けて」
  • 2. 小谷真吾(千葉大学)「サツマイモの導入は農業革命だったのか:ニューギニア在来農耕の歴史と分布からの分析」

7月9日

  • 1. 藤本武(AA研共同研究員,富山大学)「エチオピア西南部のエンセーテの栽培利用にみられるイノベーション」
  • 2. コメントおよび議論
  • 使用言語:日本語
本郷サテライト4F
2017年7月9日(日)
13:00–18:00
共同利用・共同研究課題「「わざ」の人類学的研究-技術,身体,環境(「もの」の人類学的研究(3))」2017年度第1回研究会
  • 1. 床呂郁哉(AA研所員)趣旨説明と打ち合わせ
  • 2. 檜垣立哉(AA研共同研究員,大阪大学)「ドゥルーズの技術論とその展開」
  • 3. 黒田末寿(AA研共同研究員,滋賀県立大学)「鍛冶ー素材・道具・火と共同する技ーへの初心者のアプローチ」
306
2017年7月15日(土)
13:00–17:30
共同利用・共同研究課題「東南アジアのイスラームと文化多様性に関する学際的研究(第三期)―紛争と共存のダイナミクス」2017年度第1回研究会
  • 1. 床呂郁哉(AA研所員)「プロジェクト趣旨説明」
  • 2. 床呂郁哉(AA研所員)「『シリア化』するフィリピン南部?―ドゥテルテ政権下のミンダナオ紛争に関する試論(仮題)」
  • 3. 錦田愛子(AA研所員)「中東における紛争の諸相―パレスチナと周辺地域の事例を中心に(仮題)」
主催
基幹研究「アジア・アフリカにおけるハザードに対する『在来知』の可能性の探究-人類学におけるミクロ-マクロ系の連関2」
306
2017年7月15日(土)
13:00–18:30
共同利用・共同研究課題「参照文法書研究」2017年度第1回研究会

「シナ・チベットの会」

  • 1. 渡辺己(AA研所員)はじめに
  • 2. 川澄哲也(AA研共同研究員,松山大学)「中国語の参照文法書について」(仮題)
  • 3. 林範彦(AA研共同研究員,神戸市外国語大学)「中国および周辺領域のチベット・ビルマ諸語の参照文法書と諸問題」
  • 4. Tun Aung Kyaw(AA研特別招へい教授)“Problems arising from compiling a new reference grammar of modern colloquial Burmese”
  • 5. 澤田英夫(AA研所員)「インドおよび周辺地域のチベット・ビルマ諸語の参照文法書と諸問題」
  • 6. 全体討議および連絡事項等
主催
基幹研究「多言語多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築」(LingDy3)
304
2017年7月15日(土)
14:00–17:00
(13:30開場)
FIELDPLUSトークイベント「砂漠の狩人の半世紀:ブッシュマンの伝統と変容」
【公開】

    来る7月15日(土),東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所(AA研)の広報誌『FIELDPLUS(フィールドプラス)』編集部主催のトークイベントをAA研にて開催します。 no.18の巻頭特集「カラハリ狩猟採集民の言語民族誌的な辞書を編む」で責任編集をつとめていただいた中川裕さんと,中川さんとともに共同調査・共同研究を進めておられる田中二郎さんに,カラハリ狩猟採集民ブッシュマンの暮らしや言語についてお話ししていただきます。トークの後には,ご来場のみなさんとの懇談の時間ももうけます。ブッシュマンの文化に触れてみたいという方,言葉の不思議に触れてみたいという方など,どなたでも歓迎いたします。どうぞお誘い合わせのうえ,お気軽にお越しください。当日はAA研1階にて田中二郎さんの写真展も実施中です。あわせてご覧ください。

  • ■FIELDPLUSトークイベント■
  • ◎出演:中川裕(東京外国語大学),田中二郎(京都大学名誉教授)
  • ◎進行:髙松洋一(AA研,『FIELDPLUS』編集長)
  • ◎プログラム:
  • 1. 髙松洋一(AA研所員)「ごあいさつ」
  • 2. 中川裕(東京外国語大学)「ブッシュマンの道具を言語学的に見る」
  • 3. 田中二郎(京都大学名誉教授)「ブッシュマンの伝統的遊動生活」
  • 4. 田中二郎(京都大学名誉教授)「ブッシュマンの変容と近代化」
  • 5. 質疑応答
  • ポスター (533KB)
  • ◎お問い合わせ:『FIELDPLUS』編集部 field-plus2[at]tufs.ac.jp [at]を@に変えて送信ください。
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
共催
『FIELDPLUS』編集部 ,科研費基盤研究(B)「コエ・クワディ語族カラハリ・コエ語派の言語学的ドキュメンテーション」(研究代表者:中川 裕(東京外国語大学))#25300029,科研費基盤研究(A)「稀少特徴と言語地域の音韻類型論:コイサン音韻論の貢献」(研究代表者:中川裕(東京外国語大学))#16H01925
303
2017年7月16日(日)
13:00–19:00
共同利用・共同研究課題「シティズンシップと政治参加 ―移民/難民によるコミュニティ形成と社会福祉への影響の比較研究―」成果取りまとめ
  • 1. 出版打ち合わせ
306
2017年7月18日(火)
13:00–16:00
リンディフォーラム:特任研究員研究発表会
【公開】
  • 13:00–14:10 青井隼人(AA研特任研究員,国立国語研究所)「南琉球宮古語音声学・音韻論の論点」
  • 14:20–15:30 小林美紀(AA研特任研究員)「アイヌ語の自他交替」
  • 15:30–16:00 総合討論
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」
304
2017年7月22日(土)
13:00–18:00
共同利用・共同研究課題「バントゥ諸語のマイクロ・バリエーションの類型的研究(フェーズ1)」2017年度第1回研究会
【公開】
  • 1. 「本年度の共同研究課題(名詞修飾のMicrovariation)について」(仮題)
  • 2. 品川大輔(AA研所員)「ロンドン大学SOASバントゥWSの報告」(仮題)
  • 3. 米田信子(AA研共同研究員,大阪大学)TBA
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
主催
基幹研究「多言語多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築」(LingDy3)
302
2017年7月22日(土)
13:00–19:50
~2017年7月23日(日)
9:30–16:00
共同利用・共同研究課題「人類社会の進化史的基盤研究(4)」2017年度第1回研究会

7月22日

  • 1. 杉山祐子(AA研共同研究員,弘前大学)食性の変化と調理加工の共同(仮)
  • 2. 西江仁徳(AA研共同研究員,京都大学)社会の極限としての孤独性:野生チンパンジーが孤独になるとき

7月23日

  • 1. 花村俊吉(AA研共同研究員,京都大学)共在の極限:チンパンジーの新入りメスの生存と環境(仮)
  • 2. 船曳建夫(AA研共同研究員,東京大学名誉教授)人間仕掛けのロボット:日本古典芸能における二足直立と歩行の極限化
  • 3. 山越言(AA研共同研究員,京都大学)チンパンジーは雑草種か?:西アフリカの農業景観における人との共存
  • 4. 今後の研究会活動に関するミーティング
306
2017年7月23日(日)
13:30–18:00
共同利用・共同研究課題「アフリカ諸語における声調・アクセントの総合的研究」2017年度第1回研究会
  • 1. 牧野友香(AA研共同研究員,大阪大学大学院生)「ランバ語における声調と韻律」(仮)
  • 2. 品川大輔(AA研所員)「ロンボ語(Bantu E623)の声調パターン」(仮)
主催
基幹研究「多言語多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築」(LingDy3)
302
2017年8月26日(土)
14:00–18:00
~2017年8月27日(日)
9:00–15:00
木曽川方言調査事前ワークショップ

8月26日,14:00–18:00

  • 1. 木部暢子(国立国語研究所) 調査の概要
  • 2. 平子達也(駒澤大学)・山口昭雄(元木曽川町長) 木曽川方言概説
  • 3. 青井隼人(国立国語研究所, AA研特任研究員)・塩原朝子(AA研所員) 調査技法実習

8月27日,9:00–12:00;13:00–15:00

  • 4. 実習
  • 使用言語:日本語
共催
国立国語研究所 (NINJAL),基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」
さかえビル(愛知県名古屋市中村区竹橋町5-5)

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