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これからのイベント

タイトル欄に「公開」と記されているものは,一般公開でおこなわれます。

(開催場所の部屋番号についてはこちら
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日時イベントタイトル内容場所
2019年10月18日(金)
14:00–18:00
共同利用・共同研究課題「簡牘学から日本東洋学の復活の道を探る――中国古代簡牘の横断領域的研究(3)」2019年度第9回研究会
  • 14:00–15:50 籾山明(AA研共同研究員,東洋文庫)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の再検討01(前半)」
  • 16:10–18:00 籾山明(AA研共同研究員,東洋文庫)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の再検討01(後半)」
  • 使用言語:日本語
301,京都大学
2019年10月19日(土)
10:00–17:30
Kinship and Family in a Muslim Village in Bengal: Revisiting an Ethnography by the late Professor Hara Tadahiko after 50 Years
【公開】

    First Session

  • Chair: Zakir Hossain Raju (Independent University Bangladesh)
  • 10:00-10:05 Masahiko TOGAWA (ILCAA) “Introduction”
  • 10:10-10:50 Abhijit Dasgupta (ILCAA Joint Researcher, University of Delhi) “Village, Kinship and the Wider World: Prof. Hara Tadahiko’s Contributions to Sociology in South Asia”
  • Discussant: Debasish Kumar Kundu (University of Dhaka)
  • 10:55-11:35 Anwarullah Chowdhury (The former Vice-Chancellor of the University of Dhaka & The former Ambassador of Bangladesh to Bahrain) “Contribution of Tadahiko Hara to Social Anthropology: A Tribute to Professor Hara”
  • Discussant: Zobaida Nasreen (University of Dhaka)
  • 11:40-12:20 Masahiko TOGAWA (ILCAA) “Revisiting the Ethnographic Study by the Late Professor Hara Tadahiko: Islam and the Peasant Society of the Gohira village in Chittagong, Bangladesh”
  • Discussant: Sayed Abu Touab Shakir (Jahangirnagar University)
  • Second Session

  • Chair: Rasheda Akhter (Jahangirnagar University)
  • 13:20-14:00 Md Mujibul Anam (Jahangirnagar University), Md Abul Kalam (Helen Keller International, Bangladesh) “The methodological aspects of Professor Hara’s Ethnography and its relevance to Bangladesh village studies”
  • Discussant: Sharmeen Ahmed (Independent University Bangladesh)
  • 14:05-14:45 Atrayee Saha (Muralidhar Girls' College) “Village as an Economic and Cultural Unit Tadahiko Hara’s study of Paribar and Kinship”
  • Discussant: Mohammad Tarikul Islam (Jahangirnagar University)
  • 14:50-15:30 Ranjan Saha Partha (ILCAA Joint Researcher, Jahangirnagar University) “Reconceptualizing Peasantry in the Changing Village Structure of Bangladesh.”
  • Discussant: Moiyen Zalal Chowdhury (Hiroshima University)
  • Third Session

  • Chair: Manosh Choudhury (Jahangirnagar University), Raisa Rasheeka (Independent University Bangladesh)
  • 16:00-16:30 Ai SUGIE (ILCAA Joint Researcher, Nagoya University) “Individualism in Rural Bangladesh: Ethnography of Professor Hara and Other Village Studies”
  • Discussant: Masood Imran (Jahangirnagar University)
  • 16:30-17:30 “General Discussion”
  • Discussant: Nurul Huda Sakib (Jahangirnagar University), Ala Uddin (University of Chittagong)
  • Comments: Abhijit Dasgupta (ILCAA Joint Researcher, University of Delhi)
  • 使用言語:英語
共催
AA研共同利用・共同研究課題「南アジアにおけるムスリム社会の民族誌的研究」,基幹研究「アジア・アフリカにおけるハザードに対する『在来知』の可能性の探究—人類学におけるミクロ-マクロ系の連関2」,科研費基盤(A)「現代南アジアにおけるムスリム社会の多極化の傾向-テロとツーリズム」(研究代表者:外川昌彦(AA研所員)課題番号:19H00554),科研費国際共同研究強化(B)「現代バングラデシュの社会変動とイスラーム-地域研究の統合分析」(研究代表者:外川昌彦(AA研所員)課題番号:18KK0024),Centre for Social Science Research (CSSR), Independent University, Bangladesh
Faculty Lounge Room No. 7010 Department of Media and Communication, Independent University, Bangladesh (IUB)
2019年10月19日(土)
13:00–18:45,
2019年10月20日(日)
9:30–16:00
共同利用・共同研究課題「社会性の起原:ホミニゼーションをめぐって」2019年度第1回研究会

    10月19日

  • 1.中村美知夫(AA研共同研究員,京都大学)「「社会性」とは何か、そしてその「起原」とは」
  • 2.船曳建夫(AA研共同研究員,東京大学名誉教授)「「交接面」と社会性の正のフィードバックー身体の直立によって体前面が「交接面」として社会的コミュニケーションの機能を持つことについて」
  • 10月20日

  • 1.寺嶋秀明(AA研共同研究員,神戸学院大学)「ペアボンド・ファミリー・バンド」
  • 2.藤井真一(AA研共同研究員,国立民族学博物館)「共存作法―ソロモン諸島ガダルカナル島における競合と共生のあり方」
  • 使用言語:日本語
共催
AA研,科研費基盤(S)「社会性の起原と進化:人類学と霊長類学の協働に基づく人類進化理論の新開拓」(研究代表者:河合香吏(AA研所員)課題番号:19H05591)
306
2019年10月20日(日)
14:00–18:00
共同利用・共同研究課題「東南アジア大陸部地域語彙の類型論的研究」2019年度第2回研究会
  • 1. 加藤高志(AA研共同研究員,名古屋大学)「ラオス北部とタイ北部のいくつかの言語における語彙類型的諸側面」
  • 2. 伊藤雄馬(AA研共同研究員,富山国際大学)「ムラブリ語の感情表現とその調査法」
  • 3. 全員「全体討論」
  • 使用言語:日本語
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築 (LingDy3)」
304
2019年10月22日(火)
 ~2019年10月23日(水)
18:00–21:00
継承文化・継承言語の現状とコミュニティーのアイデンティティと価値に関するワークショップ

    10月22日

  • 1. 中山俊秀(AA研所員)「伝統言語・文化がどのようにして衰退するのか」
  • 2. Sumittra Suraratdecha(マヒドン大学)「タイ少数民族コミュニティーでの言語・文化の再活性化の試み」
  • 3. ワークショップ:「沖永良部島における伝統言語・文化の状況について考える」
  • 10月23日

  • 「継承文化・継承言語の現状とコミュニティーのアイデンティティと価値に関するワークショップ」
  • ファシリテーター:中山俊秀(AA研所員),Sumittra Suraratdecha(マヒドン大学)
  • コミュニティーメンバーとのディスカッションセッション
  • 1) 継承文化・継承言語の現状:コミュニティーでの生活と伝統言語
  • 2) 自分にとっての伝統言語とは何か
  • 3) コミュニティーにとって伝統言語とは何か
  • 4) 伝統言語のどのようなところを大事にしたいか
  • 5) 伝統言語の可能性:伝統言語で何ができるか
  • 使用言語:日本語,英語
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築 (LingDy3)」
おきのえらぶ島観光協会(鹿児島県大島郡知名町屋者1029-3)
2019年10月23日(水)
13:00–16:00
フィールド言語学ワークショップ:テクニカル・ワークショップ「文書編集にテキストエディタを:検索・置換の様々な使いどころ」
【公開】

    内容:

  • ・テキストファイルとは
  • ・Visual Studio Codeの基本操作
  • ・検索/置換/ファイル内検索(find in files)
  • ・正規表現
  • ・検索・置換の用途
  • 講師:澤田英夫(AA研所員)
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • 募集要項(204KB)
  • ※事前申し込みが必要です。詳細はこちらをご覧ください。
共催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」,情報資源利用研究センター(IRC)
304
2019年10月25日(金)
13:00–17:00
継承文化・継承言語の現状とコミュニティーのアイデンティティと価値に関するワークショップ
  • 「継承文化・継承言語の現状とコミュニティーのアイデンティティと価値に関するワークショップ」
  • ファシリテーター:中山俊秀(AA研所員);Sumittra Suraratdecha(マヒドン大学)
  • 使用言語:日本語,英語
  • コミュニティーメンバーとのディスカッションセッション
  • 1) 継承文化・継承言語の現状:コミュニティーでの生活と伝統言語
  • 2) 自分にとっての伝統言語とは何か
  • 3) コミュニティーにとって伝統言語とは何か
  • 4) 伝統言語のどのようなところを大事にしたいか
  • 5) 伝統言語の可能性:伝統言語で何ができるか
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築 (LingDy3)」
与論民俗村(鹿児島県大島郡与論町東区693番地)
2019年10月26日(土)
13:00–18:00
共同利用・共同研究課題「バントゥ諸語のマイクロ・バリエーションの類型的研究(2)」2019年度第1回研究会
  • 1. 全員「主語のプロパティーに関するデータ提供と議論」
  • 2. 李勝勲(AA研共同研究員, 国際基督教大学)「R言語を使ったマイクロバリエーションの相関分析」
  • 3. 全員「本研究会の年次計画について議論」
  • 使用言語:日本語
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築 (LingDy3)
302
2019年10月26日(土)
14:00–17:00
国際ワークショップ “The Fate of Rashid al-Din’s Manuscripts”
【公開】
  • 1. Osamu OTSUKA(The University of Tokyo) “The Transmission and Reception of the Jami' al-Tawarikh”
  • 2. Mohammad Reza Ghiasian (University of Kashan) “The Intentions of the Timurid Ruler Shahrukh in Collecting Rashid al-Din’s Manuscripts”
  • 詳細はこちらをご覧ください。
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
共催
京都大学羽田記念館,科研費基盤(A)「イスラーム国家の王権と正統性--近世帝国を視座として」(研究代表者:近藤信彰 課題番号:15H01895),基幹研究「中東・イスラーム圏における分極化とその政治・社会・文化的背景」
京都大学羽田記念館
(京都市北区大宮南田尻町13)
2019年10月30日(水)
15:30–17:30
講演会「中世ペルシア語挿絵入写本の改竄」
【公開】
  • Mohammad Reza Ghiasian (University of Kashan) “Forgeries in Several Illustrated Persian Manuscripts of the Medieval Period”
  • 使用言語:英語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
共催
東京大学東洋文化研究所所班研究「イスラーム美術の諸相」(主任:桝屋友子),科研費基盤A「イスラーム国家の王権と正統性--近世帝国を視座として」(研究代表者:近藤信彰 課題番号:15H01895),基幹研究「中東・イスラーム圏における分極化とその政治・社会・文化的背景」
東京大学東洋文化研究所 大会議室
(東京都文京区本郷7-3-1)
2019年11月1日(金)
13:00–16:30
第14回四大学連合文化講演会
〜学術研究の最前線:環境・社会・人間〜
【公開】
主催
四大学連合(東京医科歯科大学,東京外国語大学,東京工業大学,一橋大学)
後援
お茶の水会,東京外語会,蔵前工業会,如水会
東京医科歯科大学M&Dタワー 2F 鈴木章夫記念講堂
(東京都文京区湯島1-5-45)
2019年11月2日(土)
13:30–17:00,
2019年11月3日(日)
10:00–17:00
国際ワークショップ「ロシア東洋文献研究所所蔵西夏文資料による近年の研究(2019)」
【公開】
主催
AA研 既形成拠点アジア書字コーパス (GICAS),科研挑戦的研究(萌芽)「アジアの文字研究を対象とした、「字形」研究基盤の構築」(研究代表者:荒川慎太郎(AA研所員)課題番号:19K21628)
11月2日:マルチメディア会議室(304)
11月3日:小会議室(302)
2019年11月4日(月)
10:00–13:00
国際ワークショップ “Material evidence for Iranian history”
【公開】
  • Yui KANDA (The University of Tokyo) “City of Artisans and Poets: New Evidence on Production of Lustre-painted Ceramics in the Early Modern Kashan”
  • Mohammad Reza Ghiasian (University of Kashan) “The Life History of a Manuscript and Its Transformations during the Centuries”
  • 使用言語:英語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
共催
科研費基盤(A)「イスラーム国家の王権と正統性--近世帝国を視座として」(研究代表者:近藤信彰 課題番号:15H01895),基幹研究「中東・イスラーム圏における分極化とその政治・社会・文化的背景」
本郷サテライト8F
2019年11月5日(火)
 ~2019年11月10日(日)
9:30–16:30
言語ドキュメンテーションセミナー(ロシア・ブリヤート国立大学)
  • 言語ドキュメンテーションに関するセミナーの開催(講義,録音,録画,ソフトウェアの実習,フィールド調査の実習)
  • 講師:呉人徳司(AA研所員),Zhargal Badagarov(ブリヤート国立大学/ハイデルベルク大学)
  • 現地話者:Natalya Mekhontseva Petrovna(トファラル語)
  • プログラムは別紙参照(135KB)
  • 使用言語:ロシア語,英語
共催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築 (LingDy3)」,ブリヤート国立大学(ロシア)
ブリヤート国立大学(ロシア)
2019年11月15日(金)
14:00–18:00
共同利用・共同研究課題「簡牘学から日本東洋学の復活の道を探る――中国古代簡牘の横断領域的研究(3)」2019年度第10回研究会
  • 14:00–15:50 鈴木直美(AA研共同研究員,明治大学)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の再検討02(前半)」
  • 16:10–18:00 鈴木直美(AA研共同研究員,明治大学)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の再検討02(後半)」
  • 使用言語:日本語
301,京都大学
2019年11月17日(日)
14:00–17:30
2019年度文化/社会人類学セミナー
【公開】
共催
基幹研究「アジア・アフリカにおけるハザードに対する「在来知」の可能性の探究――人類学におけるミクロ-マクロ系の連関2」,日本文化人類学会次世代育成セミナー
304,306
2019年11月23日(土)
13:00–18:30
科研費基盤(S)「社会性の起原と進化:人類学と霊長類学の協働に基づく人類進化理論の新開拓」立ち上げ(キックオフ)シンポジウム
【公開】
主催
科研費基盤(S)「社会性の起原と進化:人類学と霊長類学の協働に基づく人類進化理論の新開拓」(研究代表者:河合香吏(AA研所員)課題番号:19H05591)
304
2019年11月18日(月)
 ~2019年11月28日(木)
10:00–17:00
(11月18日 13:00–17:00、
11月28日 10:00–13:00)
シベ書道の世界―格吐肯書法展―
【公開】

    ・講演会

  • シベ書道(三語書法)の第一人者であり、今回の企画展に作品をご提供下さった、格吐肯(Getuken)氏から、氏がどのようにシベ書道を創生し、長年に渡り取り組んできたかを伺います。シベの人々は母語であるシベ語以外に漢語(中国語)やウイグル語など多くの言語を話しますが、氏の講演を通じ、シベ書道の背景にあるシベの人々の多言語生活に触れて頂ければと思います。講演後には格吐肯氏ご本人による展示解説ツアーもお楽しみ頂けます。(講演・展示解説ツアーとも日本語通訳あり。展示解説ツアーは11月20日(水)から24日(日)の外語祭期間中毎日開催いたします。)※日本語通訳あり
  • 2019年11月23日(土),11月24日(日)13:30–(終了後展示解説ツアーあり)
  • 格吐肯(Getuken)「シベ書道の創生」
  • 場所:11月23日 AA研マルチメディアセミナー室(306)
  •    11月24日 AA研マルチメディア会議室(304)
  • ・展示解説ツアー

  • 会場にて、書家の格吐肯氏ご自身による展示作品の解説ツアーを開催いたします。
  • 11月23日(土)、11月24日(日):講演会(13:30-)終了後
  • 使用言語:日本語、中国語(日本語通訳あり)
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
  • ちらし1(5.5MB)
  • ちらし2(1.3MB)
  • ホームページ:
    https://sites.google.com/view/sibekuren/activities/getuken2019
  • 共催
    基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」, 既形成拠点アジア書字コーパス(GICAS)」
AA研資料展示室(1F)
2019年12月8日(土)
13:00–18:30
科研費基盤(B) 「前近代中央ユーラシアの南北交通システムの総合的研究」会議・第4回研究会

    14:00–16:45 研究会の部

  • 舩田善之(広島大学)「モンゴル帝国統治層の身分秩序」
  • 小沼孝博(AA研共同研究員,東北学院大学)「北海道現存清朝文物調査報告:極東の南北交易」
  • 山本明志(大阪国際大学)「モンゴル時代以降の青海における駅伝道」
  • 17:00–18:30 会議の部

  • 議題:
  • ・2020年度の研究計画について
  • ・その他
  • 使用言語:日本語
  • 主催
    科研費基盤(B) 「前近代中央ユーラシアの南北交通システムの総合的研究」 (研究代表者:舩田善之(広島大学)課題番号:18H00723)
本郷サテライト3階セミナールーム
2019年12月16日(月)
 ~2019年12月22日(日)
9:00–18:00
第6回「言語フィールド調査ワークショップ@宮古島」
  • ・話者やコミュニティーとの関係構築
  • ・言語使用実態・言語意識に関する情報の収集
  • ・多様な言語資料の収集と整理
  • ・伝統的生活の社会的・文化的情報の収集
  • ・コミュニティーのニーズ・課題の調査および課題解決法の考察
  • 講師:中山俊秀(AA研所員),大野剛(アルバータ大学)
  • 使用言語:日本語
  • 詳細は,こちら(募集要項)をご覧ください。
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築 (LingDy3)」
沖縄県宮古島市池間地域

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