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これからのイベント

タイトル欄に「公開」と記されているものは,一般公開でおこなわれます。

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日時イベントタイトル内容場所
2019年8月19日(月)~8月26日(月)
9:00–17:00
言語ドキュメンテーション・再活性化ワークショップ:学際的アプローチ フェーズ2–伝統を受け継ぎ再生する方法

    8月19日–20日

  • ワークショップ 1: リーダーシップおよび持続可能な開発
  • 8月21日–22日

  • ワークショップ 2: 写真・画像を通してコミュニティーの伝統と知識遺産を記録する方法
  • 8月23日

  • ワークショップ 3: 動画・ドキュメンタリーフィルムを通してコミュニティーの伝統と知識遺産を記録する方法
  • 8月24日–26日

  • ワークショップ 4: ワークショップの成果の共有と将来に向けて
  • 使用言語:タイ語
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築(LingDy3)」
黒タイコミュニティーホール(タイ国ペチャブリ県カオヨイ地区)
2019年8月23日(金)
14:20–16:30
AA研フォーラム:言語研修(ゾンカ語)文化講演
【公開】
  • 松島憲一(信州大学)「ブータン王国の食用野生植物利用」
  • 司会:西田文信(言語研修ゾンカ語主任講師,東北大学)
  • ※本フォーラムは,言語研修「ゾンカ語」の一環として開催されます。
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
306
2019年8月28日(水)
14:00–17:30
共同利用・共同研究課題「東南アジアのイスラームと文化多様性に関する学際的研究(第三期)―紛争と共存のダイナミクス」2019年度第2回研究会
  • 14:00–14:10 Ikuya TOKORO (ILCAA)“Opening Address”
  • 14:10–14:50 Najib BURHANI (LIPI)“The 2019 Presidential Election and Its Impacts on the Polarization of Islam in Indonesia”
  • 14:50–15:30 Masami MORI (Kyoto Bunkyo University)“Legal issues on Muslim rights and rehabilitation process of Marawi, Philippines”
  • 15:45–16:25 Omar FAROUK (Hiroshima City University)“The Pashus of Lower Myanmar" (The Malays of Lower Myanmar)
  • 16:25–17:30 General Discussion
  • 使用言語:日本語,英語
LeMeridien Hotel, Kota Kinabalu, Sabah, Malaysia
2019年9月6日(日)
12:30–18:00
「フィールドからみたイスラーム・ジェンダー・セクシュアリティ」第1回研究会
  • 1. 鳥山純子(立命館大学)「趣旨説明」
  • 2. 書籍『フィールドからみたセクシュアリティ』執筆分担者による構想発表
  • 3. 全体議論
  • 使用言語:日本語
主催
科研費基盤(A)「イスラーム・ジェンダー学構築のための基礎的総合的研究」(研究代表者:長澤榮治 課題番号:16H01899)
405
2019年8月30日(金)
14:40–17:30
「イスラーム・中東における家族・親族の再考 第8回集会
【公開】
  • 1.趣旨説明
  • 2.読書会 長沢栄治著『近代エジプト家族の社会史』(2019年)の第二章「近代エジプトの家族概念をめぐる一考察」を中心に発表者数名による内容紹介(各30分ほど)
  • 3.全体議論
  • *資料準備の都合上、参加希望の方は事前連絡をいただけますと幸いです
  • 問い合わせ先:islam_gender[a]ioc.u-tokyo.ac.jp [a]を@に変換してください
  • 使用言語:日本語
主催
科研費基盤(A)「イスラーム・ジェンダー学構築のための基礎的総合的研究」(研究代表者:長沢栄治(AA研研究員),課題番号:16H01899)
303
2019年9月13日(金)
14:00–17:30,
2019年9月14日(土)
10:00–18:00,
2019年9月15日(日)
10:00–16:00
シンポジウム「里耶秦簡(壹)綴合簡総合検討会」/共同利用・共同研究課題「簡牘学から日本東洋学の復活の道を探る――中国古代簡牘の横断領域的研究(3)」2019年度第7回研究会
  • 13日
  • 14:00–14:55 籾山明(AA研共同研究員、東洋文庫)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の検討(1-33)」(コメント:松島隆真)
  • 14:55–15:50 青木俊介(AA研共同研究員、学習院大学)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の検討(34~66)」(コメント:鷲尾祐子)
  • 16:10–17:05 飯田祥子(AA研共同研究員、龍谷大学)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の検討(67~99)」(コメント:陶安あんど)
  • 17:05–18:00 石原遼平(AA研共同研究員)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の検討(100~131)」(コメント:鈴木直美)
  • 14日
  • 10:00–11:00 陶安あんど(AA研共同研究員、明治大学)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の検討(132~164)」(コメント:籾山明)
  • 11:00–12:00 鈴木直美(AA研共同研究員、明治大学)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の検討(165~197)」(コメント:石原遼平)
  • 13:30–14:30 角谷常子(AA研共同研究員、奈良大学)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の検討(198~230)」(コメント:渡邉英幸)
  • 14:30–15:30 大塚博信「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の検討(231~262)」(コメント:青木俊介)
  • 16:00–17:00 松島隆真(京都大学)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の検討(263~294)」(コメント:飯田祥子)
  • 17:00–18:00 鷲尾祐子(AA研共同研究員、立命館大学)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の検討(328~360)」(コメント:目黒杏子)
  • 15日
  • 10:00–11:00 目黒杏子(AA研共同研究員、京都大学)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の検討(295~327)」(コメント:角谷常子)
  • 11:00–12:00 渡邉英幸(AA研共同研究員、愛知教育大学)「『里耶秦簡(一)』関連綴合簡牘の検討(361~393)」(コメント:大塚博信)
  • 13:30–16:00 全体討論
  • 使用言語:日本語
共催
AA研,科研費基盤(B)「最新史料に見る秦・漢法制の変革と帝制中国の成立」(研究代表者:陶安あんど(AA研共同研究員,明治大学),課題番号:16H03487)
304
2019年9月24日(火)
14:00–17:30
フィールド言語学ワークショップ:第15回文法研究ワークショップ「言葉遊びと音韻論 (1)」
【公開】
  • 1. 倉部慶太(AA研所員)「趣旨説明」
  • 2. 倉部慶太(AA研所員)「ジンポー語のルドリングと音節構造」
  • 3. 植田尚樹(日本学術振興会/大阪大学)「モンゴル語のことわざにおけるリズム」
  • 4. 落合いずみ(神戸市外国語大学)「アタヤル(Ata-yal)語群における迷彩的接辞の添加」
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • ※受講には申し込みが必要です。募集要項をご確認の上お申し込み下さい。
主催
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築 (LingDy3)」
304
2019年9月26日(木)
14:00–18:30
共同利用・共同研究課題「「インド世界」の形成―フロンティア地域を視座として」2019年度第1回研究会
【公開】
  • 1. 小倉智史(AA研所員)「趣旨説明」
  • 2. 宮本亮一(AA研共同研究員, 京都大学)「クシャーンからエフタルへ:中央アジアから南アジアへの人間集団の移動」
  • 使用言語:日本語,英語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
本郷サテライト8F

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