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これからのイベント

タイトル欄に「公開」と記されているものは,一般公開でおこなわれます。

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日時イベントタイトル内容場所
2019年4月19日(金)
14:45–18:30
~2019年4月20日(土)
10:00–18:00
共同利用・共同研究課題「簡牘学から日本東洋学の復活の道を探る――中国古代簡牘の横断領域的研究(3)」2019年度第2回研究会

4月19日

  • 14:45-16:30 目黒杏子(AA研共同研究員,京都大学)『里耶秦簡(二)』第9層簡牘15(前半)
  • 16:45-18:30 目黒杏子(AA研共同研究員,京都大学)『里耶秦簡(二)』第9層簡牘15(後半)

4月20日

  • 10:00–12:00 渡邉英幸(AA研共同研究員,愛知教育大学)「戦国秦の「故」と「新」」
  • 13:30–15:30 陶安あんど(AA研共同研究員,明治大学)「嶽麓秦簡『為獄等状四種』釈文と注釈について(四)」
  • 16:00–18:00 陶安あんど(AA研共同研究員,明治大学)「嶽麓秦簡『為獄等状四種』釈文と注釈について(五)」
  • 使用言語:日本語
301,
京都大学
2019年4月25日(木)
13:30–16:00
IRCプロジェクト(2018年度)成果発表会
【公開】
  • 13:30-13:35 趣旨説明
  • 13:35-13:45 山越康裕(AA研所員)「アイヌ語音声資料の文字化テキスト対応づけと公開(第5期)」
  • 13:45-13:55 児倉徳和(AA研所員)「チュルク諸語対照基礎語彙(第5期)」
  • 13:55-14:05 星泉(AA研所員)「Old Tibetan Documents Online」
  • 14:05-14:15 塩原朝子(AA研所員)「マレー語言語地図の作成とその元となるデータ収集のシステム開発」
  • 14:15-14:25 倉部慶太(AA研所員)「カチン・ポータルサイトの構築」
  • 14:25-14:35 髙橋洋成(AA研特任研究員)「Unicode対応多言語テキストを簡単に作成する補助ツールの作成と公開」
  • 14:35-14:50 質疑応答
  • 15:00-15:10 早田清冷(AA研特任研究員))「『清文彙書』の活用に向けた画像データの作成」
  • 15:10-15:20 近藤信彰(AA研所員)「シャルダン『ペルシア旅行記』画像資料デジタル・ライブラリー構築」
  • 15:20-15:30 高松洋一(AA研所員)「オスマン演劇ポスター画像公開プロジェクト」
  • 15:30-15:40 高松洋一(AA研所員)「オスマン演劇ポスター・音楽データベースプロジェクト」
  • 15:40-15:50 置田清和(上智大学),小倉智史(AA研所員)「Matsya Project ヴィシュヌ教関連マイクロフィルムのデジタル化」
  • 15:50-16:00 質疑応答
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
主催
東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所情報資源利用研究センター
304
2019年5月17日(金)
14:00–18:00
~2019年5月18日(土)
10:00–18:00
共同利用・共同研究課題「簡牘学から日本東洋学の復活の道を探る――中国古代簡牘の横断領域的研究(3)」2019年度第3回研究会

5月17日

  • 14:00-15:50 角谷常子(AA研共同研究員,奈良大学)『里耶秦簡(二)』第9層簡牘16(前半)
  • 16:10-18:00 角谷常子(AA研共同研究員,奈良大学)『里耶秦簡(二)』第9層簡牘16(後半)

5月18日

  • 10:00–12:00 鷲尾祐子(AA研共同研究員,立命館大学)「書評:松島隆真『漢帝国の成立』」
  • 13:30–15:30 角谷常子(AA研共同研究員,奈良大学)『里耶秦簡(二)』第9層簡牘17(前半)
  • 16:00–18:00 角谷常子(AA研共同研究員,奈良大学)『里耶秦簡(二)』第9層簡牘17(後半)
  • 使用言語:日本語
301,京都大学(5/17)
301,龍谷大学(5/18)
2019年5月25日(土)
13:00–19:00
共同利用・共同研究課題「ダイナミズムとしての生―情動・思考・アートの方法論的接合」2019年度第1回研究会
  • 13:00–14:55 岩谷彩子(AA研共同研究員、京都大学)「記憶の場、その表層におけるつながりと断絶―ルーマニアのロマの家屋と音楽の事例より
  • 15:00–16:55 名和克郎(AA研共同研究員、東京大学)「ビャンス及び周辺地域の『太鼓演奏』について─情動、美学、境界」(仮)
  • 17:05–19:00 岡崎彰(AA研フェロー)「『夢が人を食う』:或るアフリカ社会における『影』と『情動』
  • 使用言語:日本語
共催
AA研,科研費(基盤A)「人類学的フィールドワークを通じた情動研究の新展開:危機を中心に」(研究代表者:西井涼子(AA研所員)課題番号:17H00948)
306
2019年5月27日(月)
9:15–17:00
~2019年5月28日(火)
10:00–17:00
~2019年5月29日(水)
10:00–17:00
SEALS29 第29回東南アジア言語学会

5月27日

  • 09:15-09:30 開会の辞
  • 09:30-10:30 招待講演 Alexander Coupe (Nanyang Technological University) “The Aoic languages in areal and typological perspective”
  • 10:45-17:00 研究発表(パラレルセッション)

5月28日

  • 10:00-11:00 招待講演 Sumittra Suraratdecha (Mahidol University)“Language revitalization, community engagement and social impacts”
  • 11:00-17:00 研究発表(パラレルセッション)

5月29日

  • 10:00-11:00 招待講演 Hsiu-chuan Liao (National Tsing Hua University) “Another look at the clause structure in Philippine languages”
  • 11:00-16:00 研究発表(パラレルセッション)
  • 16:00-17:00 ビジネスミーティング
  • 使用言語:英語
  • 事前申し込みが必要です。(4月15日締切)
  • 申込方法およびプログラム詳細は、公式ウェブサイト(英語のみ)をご参照ください。
  • 問い合わせ先:sealsxxix[at]gmail.com ([at]を@にかえて送信してください)
主催
東京外国語大学
協賛
基幹研究「多言語・多文化共生に向けた循環型の言語研究体制の構築 (LingDy3)」,科研費(基盤B)形態統語論と音声学からみた東南アジア諸語における情報構造の類型論(代表者:峰岸真琴(AA研所員)課題番号:17H02331),科研費(基盤B)ビルマの危機言語に関する緊急調査研究(代表者: 倉部慶太(AA研所員)課題番号:17H04523),科研費(基盤S)シナ=チベット諸語の歴史的展開と言語類型地理論(代表者:池田巧(京都大学)課題番号:18H05219),科研費(若手研究)多角的なデータから明らかにするタガログ語の文末助詞の機能と音調(代表者:長屋尚典(東京外国語大学)課題番号:18K12366)
KFC Hall & Rooms
(東京都墨田区横網1-6-1)

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