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これからのイベント

タイトル欄に「公開」と記されているものは,一般公開でおこなわれます。

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日時イベントタイトル内容場所
2020年4月3日(金)
14:00–18:00
共同利用・共同研究課題「秦代地方県庁の日常に肉薄する―中国古代簡牘の横断領域的研究(4)」2020年度第1回研究会
  • 14:00–15:50 鈴木直美(AA研共同研究員,明治大学)「里耶秦簡(壹)暦日・地名・人名・官職名索引の取り纏めに向けて(前半)」
  • 16:10–18:00 鈴木直美(AA研共同研究員,明治大学)「里耶秦簡(壹)暦日・地名・人名・官職名索引の取り纏めに向けて(後半)」
  • 使用言語:日本語
301,京都大学ほか
2020年4月17日(金)
14:00–18:00,
2020年4月18日(土)
10:00–17:00
共同利用・共同研究課題「秦代地方県庁の日常に肉薄する―中国古代簡牘の横断領域的研究(4)」2020年度第2回研究会

    4月17日

  • 14:00–15:50 陶安あんど(AA研共同研究員,明治大学)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘01(前半)」
  • 16:10–18:00 陶安あんど(AA研共同研究員,明治大学)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘01(後半)」
  • 4月18日

  • 10:00–11:50 松島隆真(AA研共同研究員,京都大学)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘02(前半)」
  • 13:15–15:00 松島隆真(AA研共同研究員,京都大学)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘02(後半)」
  • 15:15–17:00 陶安あんど(AA研共同研究員,明治大学)「里耶秦簡訳注稿の編集方針について」
  • 使用言語:日本語
301,京都大学ほか
2020年4月18日(土)
14:00–16:00
共同利用・共同研究課題「バントゥ諸語のマイクロ・バリエーションの類型的研究(2)」2019年度第2回研究会
  • 14:00–14:50 品川大輔(AA研所員)「バントゥ諸語声調論の概観:類型化に向けて」
  • 15:00–16:00 参加者全員「次回研究会に向けた課題についての打ち合わせ」
  • 使用言語:日本語
オンライン開催
2020年4月23日(木)
13:30–15:00
IRCプロジェクト(2019年度)成果発表会
  • 13:30–13:35 趣旨説明
  • 13:35–13:45 塩原朝子(AA研所員)「『AA研文法便覧Malayālam』の電子化」
  • 13:45–13:55 塩原朝子(AA研所員)「マレー語・インドネシア語オンラインコーパス検索システムMalindo Concの拡充」
  • 13:55–14:05 児倉徳和(AA研所員)「シベ語出版物データベースの作成」
  • 14:05–14:15 児倉徳和(AA研所員)「音声資料切り貼りツールの公開」
  • 14:25–14:35 倉部慶太(AA研所員),李勝勲(国際基督教大学、音声のみ)“Building a digital archive of three Tibeto-Burman languages”(英語)
  • 14:35–14:45 熊倉和歌子(AA研所員) 「仮想現実と拡張現実が可能な視覚資料の保存・公開とその利活用のための基礎的研究」
  • 14:45–14:55 星泉(AA研所員)「チベット牧畜文化辞典」
  • 14:55–15:00 総括
  • 使用言語:日本語,英語
主催
情報資源利用研究センター(IRC)
304
【日程変更】
2020年4月27日(月)
~2020年6月30日(火)
10:00–17:00
(土日・祝日は休場。
ただし6月21日,6月27日
6月28日は開場)
企画展「越境する仮面文化-ペルシャ・アラビア湾岸地域の女性たち」
【公開】
  • 【開催日程が変更になりました】
  • 【ギャラリートーク】
    6月5日(金)15:30–16:00
    6月28日(日)16:00–17:00
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
主催
人間文化研究機構(NIHU)現代中東地域研究(AA研拠点)
AA研資料展示室(1F)
2020年5月1日(金)
14:00–18:00
共同利用・共同研究課題「秦代地方県庁の日常に肉薄する―中国古代簡牘の横断領域的研究(4)」2020年度第3回研究会
  • 14:00–15:50 陶安あんど(AA研共同研究員,明治大学)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘03(前半)」
  • 16:10–18:00 陶安あんど(AA研共同研究員,明治大学)「史料講読:『里耶秦簡(二)』第9層簡牘03(後半)」
  • 使用言語:日本語
301,京都大学ほか
2020年5月9日(土)
13:00–18:00
ハザード・シンポジウム「在来知を通した東日本大震災からの復興」
【公開】
  • 13:00–13:10 西井凉子(AA研所員)「はじめに――趣旨説明」
  • 第一部 基調講演

  • 13:10–14:25 竹沢尚一郎(国立民族学博物館名誉教授)「地域社会・商店街・福島原発事故避難者――東日本大震災以後にやってきたこと」
  • 第二部 関谷雄一・高倉浩樹(編)『震災復興の公共人類学――福島原発事故被災者と津波被災者との協働』(東京大学出版会、2019)より

  • 14:45–15:15 関谷雄一(東京大学)
  • 15:15–15:45 トム・ギル(明治学院大学)
  • 15:45–16:15 高倉浩樹(東北大学)
  • 16:30–16:50 内山田康(筑波大学)コメント
  • 16:50–18:00 全体討論
  • 使用言語:日本語
  • 参加費:無料
  • 事前申し込み:不要
共催
科研費基盤(A)「人類学的フィールドワークを通じた情動研究の新展開――危機を中心に」(研究代表者:西井凉子(AA研所員)課題番号:17H00948),基幹研究「アジア・アフリカにおけるハザードに対処する『在来知』の可能性の探究――人類学におけるミクロ-マクロ系の連関2」
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