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ジュニア・フェロー

本研究所では,設置趣旨に基づき後継者養成を図るため,専任所員の支援のもとに共同研究活動に参画する博士後期課程修了以上の若手研究者を受け入れています。

岩崎 加奈絵
  • 岩崎 加奈絵
  • ハワイ語における『視点』の役割に関する記述的研究:空間表現を中心に
  • 2024年4月1日~2025年3月31日
臼杵 悠
  • 臼杵 悠
  • 現代ヨルダンにおける社会経済構造:人口センサスと世帯調査に基づいて
  • 2021年4月1日~2022年3月31日; 2022年4月1日~2023年3月31日; 2023年4月1日~2024年3月31日; 2024年4月1日~2026年3月31日
小川 絵美子
  • 小川 絵美子
  • 多様性社会における仏教と民間信仰の通文化的研究:日本とタイの比較研究を中心として
  • 2023年4月1日~2024年3月31日; 2024年4月1日~2025年3月31日
小栗 宏太
  • 小栗 宏太
  • 香港におけるポピュラー文化と情動の政治
  • 2023年4月1日~2024年3月31日; 2024年4月1日~2025年3月31日
オマル ヘバタッラー
  • オマル ヘバタッラー
  • アラブ文学におけるユダヤ人像の変遷と世界文学との交差―女性の役割に着目して
  • 2024年4月1日~2025年3月31日
白 福英
  • 白 福英
  • 中国・内モンゴルの半農半牧生業形態における「農」と「牧」の相関関係に関する人類学的研究
  • 2024年4月1日~2025年3月31日
日髙 晋介
  • 日髙 晋介
  • 中央アジアにおけるチュルク諸語のモダリティ体系の解明
  • 2023年4月1日~2024年3月31日; 2024年4月1日~2025年3月31日
古本 真
  • 古本 真
  • ザンジバルのスワヒリ語諸方言の類型論的及び歴史言語学的研究
  • 2022年4月1日~2023年3月31日; 2023年4月1日~2024年3月31日; 2024年4月1日~2025年3月31日
プロコピエヴァ マリア
  • プロコピエヴァ マリア
  • 社会言語学的な視点によるサハ語と日本語におけるコミュニケーションの比較分析
  • 2023年4月1日~2024年3月31日; 2024年4月1日~2025年3月31日
マセリ ロレンツォ
  • マセリ ロレンツォ
  • コンゴおよびウバンギ諸語圏における両唇軟口蓋音,入破音,およびその他の音声的希少性:音声学および調音音韻論による開拓的アプローチ
  • 2024年9月1日~2025年6月30日
松山 啓
  • 松山 啓
  • 大相撲の世界における力士の身体知に関する人類学的研究
  • 2022年4月1日~2023年3月31日; 2023年4月1日~2024年3月31日; 2024年4月1日~2025年3月31日
村上 武則
  • 村上 武則
  • インド北東部の言語記述
  • 2022年4月1日~2023年3月31日; 2023年4月1日~2024年3月31日; 2024年4月1日~2025年3月31日

過去のジュニア・フェロー

2023

  • 大津谷 馨 中近世インド洋世界と紅海世界の学術交流:インドに所蔵されるメッカ・メディナ関連のアラビア語写本に着目して
  • 岡本 圭史 宗教現象の再画定をめぐる文化人類学的研究ーケニア海岸地方ドゥルマ社会のキリスト教と悪魔崇拝言説
  • 久保 亮輔 信託財産の運用をめぐる比較文明史的研究の基盤構築に向けての試論:ワクフの事例
  • 谷口 晴香 ニホンザルの育児の地域間比較ー子供の集まりに着目して
  • 沼田 彩誉子 東アジア生まれタタール移民のオーラルヒストリー
  • 早川 卓亜 エドゥアール・グリッサンの著作における奴隷制の記憶
  • 井堂 有子 中東地域と「社会契約」の刷新―エジプトの食糧・再分配・福祉制度を中心に

2022

  • 上澤 伸子 南アジアにおける水の文化―バングラデシュのため池に着目して―
  • 康 陽球 ベトナム南中部山地民の宗教実践の変容――経済活動との関連から
  • 幸加木 文 トルコにおける宗教の政治化と国内外の市民社会への影響に関する研究
  • 谷 憲一 現代イランにおける宗教とナショナリズムの緊張関係に関する人類学的研究
  • 深谷 康佳 オーストロネシア語族ケラッビット語バリオ方言の記述文法,テキスト収集整理

2021

  • 上林 朋広 20世紀南アフリカにおける歴史叙述と人種隔離政策:アフリカ人統治と抵抗運動におけるズールー人の「伝統」の利用
  • 工藤 昭子 在日ムスリム社会における社会適応と地域日本語教育―東京都北区のバングラデシュ・ムスリム社会の事例から―
  • 高尾 賢一郎 現代ムスリム社会における宗教と公共圏の関係についての思想・制度に関する研究
  • 浜本 一典 アメリカにおけるムスリム・チャプレンの社会的意義と神学的基礎
  • 森 天眞 17世紀オスマン帝国の旅行家エヴリヤ・チェレビの『旅行記』の日本語訳と注釈
  • 山西 弘朗 台湾先住民村落における災害に関する文化人類学的研究

2020

  • 足立 享祐 近代マラーティー語による言語空間の形成
  • 合地 幸子 インドネシア・ジャワにおける高齢者ケアをめぐる家族・親族関係に関する研究
  • 後藤 健志 自然の所有/領有をめぐる技術ー生態誌的探究
  • 石黒 芙美代 言語と美術の関係性―少数言語の民話絵本の実践的研究
  • 黒田 有誌 18 世紀後半チベットに対する清朝の司法支配の実態
  • 松井(金子) 生子 カンボジアにおける結婚制度と人的つながりの形成―ベトナム人とクメール人の関係を中心に―
  • アルベルトゥス=トーマス・モリ 「華人キリスト者」という自己主張を巡る人類学的研究
  • 南波 聖太郎 デタント期のラオス・ベトナム関係と中国
  • 太田(塚田) 絵里奈 前近代アラブ社会における文民エリートと生存戦略:マムルーク朝末期官僚名家ムズヒル家を例に
  • 上田 新也 ベトナム・タムザンラグーン周辺域の環境史についての基礎的考察

2019

  • 生駒 美樹 負債の民族誌―茶をめぐる生産者間の関係
  • 岩本 佳子 公文書史料によるオスマン朝の遊牧民政策の研究
  • 勝畑 冬実 エジプト映画におけるイスラーム表象の変遷
  • 河合 文 環境変化下における狩猟採集民の社会関係の解明:マレーシア半島部のバテッの移動性に着目して
  • 西川 和孝 西南中国における漢字リテラシーの普及
  • 平田 晶子 タイの知的財産権をめぐる技芸の「所有」に関する人類学的研究
  • 松岡 薫 日本の民俗芸能における審美的基準に関する民俗学的研究:北部九州の俄を事例に

2018

  • アンドリュー ディビッド ハーヴィー イハンズ語(バントゥ系)の記述
  • 池田 昭光 レバノン高齢社会の人類学的研究ーー親族・国外移民・家事労働者
  • 烏雲高娃(ウユンゴワ) 近代内モンゴル知識人の文化活動
  • 小池 まり子 現代バリの社会・宗教改革運動―-バリヒンドゥー教徒の親族集団組織を事例として―-
  • 東風谷 太一 1840年代のバイエルン王国ミュンヒェンで発生したビールをめぐる騒擾を都市の営業体制・権利概念・ビールと醸造業の表象の視点から考察すること
  • 小森 真樹 現代アメリカ合衆国における科学館の再定義:博物館展覧会の利用実態の分析から
  • 四條 真也 島嶼地域における伝統の再解釈―-米国制度下のハワイにおける伝統的養取慣行に関する社会人類学的研究
  • 澁谷 俊樹 ベンガルの市場の生活世界をめぐる歴史人類学研究
  • 武田 祥英 英国の中東委任統治政策再検討―19世紀以後の中東政策との連続性の観点から

2017

  • 麻生 玲子 琉球諸語八重山語波照間方言の記述研究,大量のデータに対し情報技術を活用した新たな言語研究手法の開発
  • 新谷 崇 イタリア領東アフリカにおける植民地統治と宗教の問題(1935~1941年)
  • 池田 昭光 レバノン高齢社会の人類学的研究-親族・国外移民・家事労働者
  • 生駒 美樹 負債の民族誌―茶をめぐる生産者間の関係
  • 烏雲高娃(ウユンゴワ) 近代内モンゴル知識人の文化活動
  • 海老原 志穂 現代方言と文献を用いたチベット語の比較研究
  • 大島 一 ハンガリー周辺地域のハンガリー語方言における言語接触
  • 勝畑 冬実 エジプト映画における近現代イスラーム改革思想の表象
  • 加藤(山内) 珠比 サブサハラアフリカの農業投入財補助金政策の歴史的変換―タンザニアを例に
  • 倉部 慶太 ジンポー語のアーカイビングとコーパス構築およびそれらを利用した研究
  • 小池 まり子 現代バリの社会・宗教改革運動-バリヒンドゥー教徒の親族集団組織を事例として-
  • 東風谷 太一 1840年代のバイエルン王国ミュンヒェンで発生したビールをめぐる騒擾を都市の営業体制・権利概念・ビールと醸造業の表象の視点から考察すること
  • 小森 真樹 現代アメリカ合衆国における科学館の再定義:博物館展覧会の利用実態の分析から
  • 四條 信也 島嶼地域における伝統の再解釈-米国制度下のハワイにおける伝統的養取慣行に関する社会人類学的研究
  • 澁谷 俊樹 ベンガルの民衆文化をめぐる歴史人類学的研究
  • 周太加(ジュクタルジャ) 青海近代史
  • 西川 和孝 西南中国における漢族移民と経済活動の歴史について
  • 三代川 寛子 近代エジプトにおけるコプトのファラオ主義と人種主義

2016

  • 新谷 崇 イタリア領東アフリカにおける植民地統治と宗教の問題(1935~1941年)
  • 池田 昭光 「移動」への視点――レバノン人に学ぶ
  • 烏雲高娃(ウユンゴワ)近代内モンゴル知識人の文化活動
  • 海老原 志穂現代方言と文献を用いたチベット語の比較研究
  • 稲山 円  イランにおける女性の宗教実践に関する人類学的研究
  • 大島 一 ハンガリー周辺地域のハンガリー語方言における言語接触
  • 大塚 行誠 ミャンマーおよびインド北東部におけるクキ・チン諸語の研究
  • 小山内 優子 『捷解新語』の日朝対照言語学的研究
  • 勝畑 冬実 エジプト映画における近現代イスラーム改革思想の表象
  • 加藤 敦典 ベトナムにおける高齢者ケアの思想・制度・実践についての文化人類学的研究
  • 栗田 知宏 東アフリカ系ブリティッシュ・エイジアンのエスニック・アイデンティティに関する調査研究
  • 小池 まり子 現代バリの社会・宗教改革運動—バリヒンドゥー京都の親族集団組織を事例として—
  • 小林 貴幸 東アジアにおける社会集団の構造と対人関係に関する比較
  • 四條 信也 島嶼地域における伝統の再解釈—米国制度化のハワイにおける伝統的養取慣行に関する社会人類学的研究
  • 澁谷 俊樹 ベンガルの民衆文化をめぐる歴史人類学的研究
  • 周太加(ジュクタルジャ) 青海近代史
  • 竹村 和朗 現代エジプトのワクフに関する国家法(カーヌーン)の研究
  • 西村(西野) 範子 ベトナムの国際社会参画時代における内政と対中国関係の変動
  • FAKHREJAHANI, Arezoo イランと中東他国との関係,そして,相違

2015

  • 新谷 崇 イタリア領東アフリカにおける植民地統治と宗教の問題(1935~1941年)
  • アレズ ファクレジャハニ イランと中東他国との関係,そして,相違
  • 池田 昭光 「移動」への視点――レバノン人に学ぶ
  • 稲山 円  イランにおける女性の宗教実践に関する人類学的研究
  • 大島 一 ハンガリー周辺地域のハンガリー語方言における言語接触
  • 大塚 行誠 ミャンマーおよびインド北東部におけるクキ・チン諸語の研究
  • 勝畑 冬実 エジプト映画における近現代イスラーム改革思想の表象
  • 菅野 美佐子 インド北部におけるジェンダー規範の変容―想像と実態のはざまの生活世界―
  • 栗田 知宏 東アフリカ系ブリティッシュ・エイジアンのエスニック・アイデンティティに関する調査研究
  • 小林 貴幸 東アジアにおける社会集団の構造と対人関係に関する比較
  • ジュクタルジャ 青海近代史―アムドにおけるチベット人の文化活動を手掛かりとして
  • 西村(西野) 範子 ベトナムの国際社会参画時代における内政と対中国関係の変動
  • 宮本 隆史 近代インド社会における犯罪と刑罰の認識

2014

  • 申 才恩 The Dynamics of Religious Organizations in Assam: Śaiva cult among the ruling families of tribal origin
  • 池田 昭光 「移動」への視点――レバノン人に学ぶ
  • 宮本 隆史 近代インド社会における犯罪と刑罰の認識
  • 小林 貴幸 東アジアにおける社会集団の構造と対人関係に関する比較
  • 勝畑 冬実 エジプトにおける近現代イスラーム改革思想の展開~「シャリーアの意図」概念を中心に~
  • アレズ ファクレジャハニ イランと中東他国との関係,そして,相違
  • 鳥山 純子 人間の移動における教育機関の意義―現代カイロの私立学校を事例に
  • 栗田 知宏 東アフリカ系ブリティッシュ・エイジアンのエスニック・アイデンティティに関する調査研究
  • 西村(西野) 範子 ベトナムの国際社会参画時代における内政と対中国関係の変動
  • 朱 海燕 近現代中国西南部のキリスト教の普及について
  • 稲山 円 イランにおける女性の宗教実践に関する人類学的研究
  • ティツィアーナ カルピ コーパスに基づいたCALL(コンピュータ支援語学学習)の評価とSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サイト)の有効性
  • 古谷 伸子 タイにおける民間治療師実践の変容と医療システムの再編に関する研究

2013

  • 佐久間 寛 ニジェール西部農村地帯における地縁組織と当地倫理の連関をめぐる民族誌学的研究
  • 賽漢卓娜(サイハンジュナ) 女性の結婚移動(日中国際結婚,東アジアにおける国境を越えた女性移民)
  • 吉松 久美子 カレン族移動の民族誌
  • 大久保 由理 戦時期日本の南方移民研究
  • 吉村 貴之 第二次大戦後のアルメニア「祖国帰還」運動とナショナリズムの変容
  • 馬場 淳 ローカルな社会性・ジェンダーと国際人権レジームの相互作用に関する人類学的研究
  • 澤井 一彰 近世オスマン朝社会における物資流通とイスタンブル
  • LINKHOEVA, Tatiana 帝国期の社会主義:日本左翼とロシア革命(1905-25年)
  • 梅村 絢美 診療における言語発話の不在が患者の病いの経験に与える影響にかんする人類学的研究
  • 久保 明教 社会空間においてテクノロジーが果たす役割に関する人類学的研究
  • 阿部 優子 スワヒリ語話しことばコーパスを用いた方言研究(世代間方言および地域方言)
  • 長崎 郁 コリマ・ユカギール語およびセリクープ語のドキュメンテーションと記述研究
  • ERB, Jason William 時間意識と感性
  • 申 才恩 The Dynamics of Religious Organizations in Assam: Conflicts and Negotiations among the Śāktas, the Neo-Vaiṣṇavas and Tribal Groups
  • 池田 昭光 「移動」への視点――レバノン人に学ぶ
  • 宮本 隆史 近代インド社会における犯罪と刑罰の認識
  • 稲山 円 イランにおける女性の宗教実践に関する人類学的研究
  • 古谷 伸子 タイにおける民間治療師実践の変容と医療システムの再編に関する研究

2012

  • BONEA AMELIA 19世紀インドにおける新聞と通信ネットワーク:電報技術を中心に
  • 常田 道子 タイにおけるムスリム・コミュニティ 他
  • 伏木 香織 音と「もの」と人の連関性
  • 辛嶋 博善 モンゴル国遊牧社会の研究
  • ナラン 内モンゴルの砂漠化が進行している地域の生業活動の持続性に関する研究
  • 林 虹瑛 遠隔教育法,言語文化に関する歴史的資料の復元,公開,活用についての研究-ブヌン語の事例から
  • 櫻田 涼子 マレーシア華人社会における「伝統食」と「国民食」の創造
  • 柳 宗伸 文化運動としてのお伽噺に関する研究
  • 佐久間 寛 ニジェール西部農村地帯における地縁組織と当地倫理の連関をめぐる民族誌学的研究
  • 賽漢卓娜(サイハンジュナ) 中国における女性結婚移民の移動に関する研究
  • 吉松 久美子 カレン族の民族誌
  • 大久保 由理 戦時期日本の南方移民研究
  • 吉村 貴之 第二次大戦後のアルメニア「祖国帰還」運動とナショナリズムの変容
  • 馬場 淳 ローカルな社会性・ジェンダーと国際人権レジームの相互作用に関する人類学的研究
  • 澤井 一彰 近世オスマン朝社会における物資流通とイスタンブル
  • 申 才恩 The Dynamics of Religious Organizations in Assam: Conflicts and Negotiations among the Śāktas, the Neo-Vaiṣṇavas and Tribal Groups
  • LINKHOEVA, Tatiana 帝国期の社会主義:日本左翼とロシア革命(1905-25年)

2011

  • 尾崎 俊輔 フランス植民地における帰化の研究-アルジェリアを中心に
  • 渡部 良子 書記術文献の分析によるペルシャ語文書・財務行政技術の発達に関する研究
  • 常田 道子 タイにおけるムスリム・コミュニティ 他
  • 伏木 香織 音と「もの」と人の連関性
  • 妙木 忍 現代日本女性のライフコース選択に関する研究,身体の展示をめぐる理論的・実証的研究-博物館から観光まで-
  • 張 盛開 漢語平江方言の音韻及び文法の体系的研究
  • 今堀 恵美 社会主義後のウズベキスタンにおけるハラールとハラームの展開
  • 辛嶋 博善 モンゴル国遊牧社会の研究
  • ナラン 内モンゴルの砂漠化が進行している地域の生業活動の持続性に関する研究
  • 林 虹瑛 遠隔教育法,言語文化に関する歴史的資料の復元,公開,活用についての研究-ブヌン語の事例から
  • 櫻田 涼子 マレーシア華人社会における「伝統食」と「国民食」の創造
  • 齋藤 久美子 近世オスマン朝下におけるティマール制の研究
  • 溝口 大助 マリ共和国カディオロ県セヌフォ社会における宗教実践と社会性
  • 柳 宗伸 文化運動としてのお伽噺に関する研究
  • 佐久間 寛 ニジェール西部農村地帯における地縁組織と当地倫理の連関をめぐる民族誌学的研究
  • 賽漢卓娜(サイハンジュナ) 中国における女性結婚移民の移動に関する研究
  • 吉松 久美子 カレン族の民族誌
  • 梶丸 岳 民族誌記述による一般歌掛け論の人類学的構築
  • 森田 健嗣 戦後台湾における台湾先住民「国語」教育史研究-近代日本の排除と近代中国への転換-
  • 坂田 晴奈 フィンランド語の非定形動詞の研究
  • 大久保 由理 戦時期日本の南方移民研究
  • 吉村 貴之 第二次大戦後のアルメニア「祖国帰還」運動とナショナリズムの変容
  • 馬場 淳 ローカルな社会性・ジェンダーと国際人権レジームの相互作用に関する人類学的研究
  • 福島 康博 イスラム金融,マレーシアの社会経済

2010

  • 尾崎 俊輔 フランス移民史
  • 渡部 良子 近代イラン社会・文化史
  • 常田 道子 文化人類学
  • 伏木 香織 文化人類学,民族音楽学
  • 妙木 忍 社会学,ジェンダー研究,観光研究
  • 張 盛開 漢語方言
  • 今堀 恵美 社会人類学,民族誌学
  • 辛嶋 博善 文化人類学
  • ナラン 文化人類学,環境人類学,モンゴル・中国研究
  • 林 虹瑛 漢語方言音韻論
  • 櫻田 涼子 文化人類学,華僑華人研究,マレーシア研究
  • 齋藤 久美子 歴史学
  • 溝口 大助 文化人類学
  • 柳 宗伸 文化人類学,日本文化研究
  • 佐久間 寛 文化人類学,経済学,アフリカ地域研究
  • 山田 勅之 中国西南地域史
  • 海老原 志穂 チベット語方言学
  • Fernandez Rodriguez, Rebeca 言語学
  • Pytlowana, Anna Katarzyna 言語学
  • Ragi Cordeiro, Roberta Henriques 言語学

2009

  • 市川 哲 文化人類学,華人研究,トランスナショナリズム研究
  • 今堀 恵美 社会人類学,民族誌学
  • 林 虹瑛 漢語方言音韻論
  • 妙木 忍 社会学,観光研究
  • 石森 大知 文化人類学,太平洋地域研究
  • 辛嶋 博善 文化人類学
  • 藤野 陽平 宗教人類学,医療人類学
  • 溝口 大助 文化人類学
  • 齋藤 久美子 歴史学
  • 山田 勅之 中国西南地域史
  • 尾崎 俊輔 フランス移民史
  • 海老原 志穂 チベット語方言学
  • 渡部 良子 近代イラン社会・文化史
  • Fernandez Rodriguez, Rebeca 言語学
  • Pytlowana, Anna Katarzyna 言語学
  • Ragi Cordeiro, Roberta Henriques 言語学

2008

  • 辛嶋 博善 文化人類学
  • 藤野 陽平 宗教人類学,医療人類学


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