『トンパ文字』 王超鷹


現在でも用いられている「生きている象形文字」であるトンパ文字(ナシ文字)とそれを用いているナシ族を紹介している。また、トンパ文字を非常に絵画性の強い象形文字であるとして「絵形文字」と呼び、その芸術性と指摘している。


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